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第1話

プロフィール
62
2025/09/12 01:56 更新
すごくダラダラ話してて長いプロフィールです
あなた
『私の名前はあなたあなたの名字です』

とある日に第8の科学捜査官に一目惚れしてストーカーをしている一般人
ちなみに普通に他の人にも好き好きしてる

手から炎を出したり髪の毛を炎に変えて操れる第三世代。だが本人は知らない(理由は後ほど)

結構アホ。難しい漢字が書けなくてひらがなかカタカナになる『そーさ官のそうさ、とかむずかしいでしょ?』
アホなので思いっきり話しかけられてもストーカーだと気づかれていないと思っている。
あなた
【皆様の呼び方】えらい人には苗字に立場名と敬称、その他は敬称のみかフルネームで呼ぶ
アキタル大隊長さん(名前が難しいので苗字を秋樽だと勘違いしている)
ヒナワ中隊長さん
シンラクサカベ君
アーサーボイル君
マキオゼさん
タマキコタツちゃん
シスターさん
ヴァルカンジョゼフさん
リサイサリべさん
そーさ官さん

『好きな人の名前は特別な時にだけ呼びたいタイプです』
あなた
あなたが能力を使うには感情を昂らせなければいけない。
時たまに火力や炎自体が必要なときは協力を仰がれる。
そこで色々な人に好意を向けていることを利用して防火手袋を誰かが外せば耐性ゼロのあなたの感情が昂って火力の高い炎が手から出る。
流石に日常生活でも手から炎はやばいので無意識に制御している。

ちなみに本命以外の人がやったら髪が燃える範囲は毛先だけなので至近距離でも結構安全だが
本命の人からこれをされると感情が昂りすぎて髪全体が燃え上がって危ない

あと能力を使っている間は『好き!』という感情や『イライラ!』という感情や『こわい!』という感情が思考を支配してそこの場面の記憶が(好きな人のこと以外は)吹っ飛ぶ

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