小説特有の時間飛ばしの能力を使い、全ユニット回ったことにします。
実を言えばめんどくさくなりました。大罪ですね。それでは
@弓道部
「なにも考えない。」
日野森先輩も朝比奈先輩もそういっていたっけ…
スチャッ(ど真ん中に矢をさす)(効果音あってる?)
_視点:月永レオ_
...?なんだったんだ...今の...
矢がすごい勢いで放って、星のど真ん中に射抜いたことまでは分かったけど...
今の一瞬...あなたの下の名前があなたの下の名前なじゃないような…
少なくとも、俺の知るあなたの下の名前ではない…でも...別の人のような感じだった
まるでかつての俺のような雰囲気を放った、誰にも知らないあなたの下の名前。
もしかしたら...あいつ...
でも、あったばかりの俺らには...
はやいなぁ(By作者)
すんごい間が空きましたね
いや、言い訳させてください
考査があるんすよ
ちょっと一位とってみたいというりゆうで勉強していました
偏差値70もある学校で取れるかどうかは確証はないけど
不可能はないはず












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。