第8話

4,訓練
3,173
2022/03/01 14:46 更新
訓練して何日か経って、今、立体機動装置を練習している
プシュー
プシュー
ジャキ
あなた
、、、(よし、いつも通り順調だ)
ミカサ・アッカーマン
、、、(やはりあなたは強い)
エレン・イェーガー
(クソっ、またあなたや、ミカサより浅い!)
ジャン・キルシュタイン
(憲兵団に入るのはこの俺だ!!)←順番違くてすみません
コニー・スプリンガー
ありがとよジャン!お前の後を追って来て正解だったぜ!!
ジャキ
コニー・スプリンガー
!!
サシャ・ブラウス
やっふー!
そして、、3年後←恐らく違ってたらすみません
850年
突然超大型巨人が現れ、壁に穴を開けられた。
そして班でわけ、行動を行う
憲兵団
アッカーマン、あなたの名字街の住民の避難をお前らが行け。←主が考えたセリフセンスない
ミカサ・アッカーマン
しかし、
エレン・イェーガー
おいミカサいい加減にしろ!誰もお前の意見なんて聞いてねぇ
ミカサ・アッカーマン
ごめんなさい。冷静になってなかった
ミカサ・アッカーマン
────どうか死なないで
あなた
行くよ。ミカサ
ミカサ・アッカーマン
えぇ、あなたは私が守る
あなた
ありがとう。でも大丈夫
ミカサ・アッカーマン
私が守る
あなた
、、早く行こう
ミカサ・アッカーマン
えぇ
エレン・イェーガー
(死なねぇさ)
絶対にセリフ違うやん。やばいは、自分の記憶力本当にすみませんでした
ではまた

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