リクエストです!
リクエスト嬉しいすぎるありがとうございます!
行ってらっしゃい!
ピーンポーン
とミュートボタンを押して玄関に行く
コメント1)いってらっしゃーい!
コメント2)なにか頼んだの忘れてたのかな?w
コメント3)もしかしてメンバーの家凸だったり!
ガチャ
そう……俺の彼氏、MENが半分寂しそうな顔で半分「なんで?」という不思議の顔を混ぜて、いつもの遊びに来るときのゆるい服装で来た。
MENは無言で……いや、なにか言いたげに小さい声で何かをぽつりと言った。
と問答無用で家に入ってくる。
靴はちゃんと綺麗に並べ、ズカズカと俺の撮影部屋まで歩いていく。
と急いで走ってMENを止めようとする……が一足遅かった
MENがマイクに向かって喋りだした
コメント1)聞こえてますよ〜!!
コメント2)め、MENちゃん!?!?
コメント3)ほんとに凸だった!!!
と楽しそうに喋り出すMENの発言にはっとしてスマホを見た。そこにはたくさんの通知が溜まっていた。
MENがコメントのみんなと仲良く喋ってる間に俺は必死に頭を回転させた。
すると突然……
コメント1)びっくりしたぁw
コメント2)急に何かと思ったwwww
と焦りながら謝る
と少し寂しそうな、悲しそうな、怒ったような、
狂ったような顔をした後に画面の方に顔を戻してマイクに向かって喋る
そういい、ブチッと配信を切る。その顔は今まででも見たことないくらい恐ろしく、でも少し我慢をしているような顔で切った。
無言のMENを見て、すぐに土下座する
顔を上げ、キラキラな目で俺を見るぼんさん
に俺は冷たく、でも優しくこう言った。
嘘だ。きっとまたすぐにやらかすだろう。
とMENは恐ろしい笑顔で俺を見る
と立ち上がりすぐに準備した。
MENは玄関で靴を履いて待っていた。
静かに早々と歩くMENの後ろを必死について行く
いつもは俺に合わせてくれるのに……今日は相当キレてるな……なにやられるんだろ……
ぼんさん、ビクビク震えてる……かわい〜♡
ぼんさん無言で着いてきてる……
反省してるのかな?
なにされるんだろう。ていうかどこ行くんだろう…
俺は初めて行くところに連れていかれた
なんせきおもたいも知らんからな……
と中に促される
む、無言の圧……:( ;´꒳`;):ビクビク
と急いではいる
何が起きたのかって?急いで入ったらすぐそこに階段があってそれに気づかず入ったから躓きそうになった俺の腕をMENが引っ張ってそのまま勢いでお姫様抱っこされたんだよ!!///////
と言いながら俺をゆっくり降ろしてくれる…と思いきやそのまま階段を降りていく
言われるがまま運ばれ、俺はふかふかのベッドに降ろされる
布団もふもふしてるぼんさん
かわい……じゃなくて!!
ともふもふする手を止める
と必死に説明する
おわった。こういうMENを怒らせたらもう何を言っても聞かないしなにされるかもわからない。俺は一体どうなるのだろうか……
と出されたのは大量のペットボトル
と同じく大量のポカリを出してくる。
あ"ーごくごく飲んでるぼんさんかわい♡♡
ほとんどを飲み終わってあと一本のとき
やばいやばいやばいかわいすぎるッッッッ!!
目がとろんとしていてとっっっってもかわいい
と空のペットボトルと水のペットボトルをもって地下室から出ていった
ジョロッ
足を閉じて我慢する
と話していくうちにぼんさんはモジモジしたり
冷や汗をかいたりしている。
必死に身体を起こしたのにドンッと押し返される
ジョロジョロッ♡
足をうねらせたりして我慢する
と言いながらぼんさんの足を開いていく
グッグッと腹上くらいを押される
ジョロジョロジョロッ♡
ガクガクガクッ♡(と体がガクガクになる)
とぼんさんの足をゆっくり触っていく
ジョロジョロジョロッ♡ジャーーーーーーーー♡
と手で止めようとする
とMENに回収され、ベットフレームと手錠で繋がされる
ジョロジョロジョロジョロジョロジョロジョロジョロジョロジョロジョロジョロ♡♡
と全部脱がせる
グッグッと腹上を押す
チョロチョロッ
グッグッ
ジャーーーーー
ゴッッッッチュン!と結腸まで一気に突かれる
ゴチュゴチュゴチュゴチュゴリュッ!!!!♡
ビュルルルルルビュルルルルル
ゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュ
ゴリュゴリュゴリュ、と鳴ってはいけないような音が鳴る
ゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュ♡
ビュルルルルルビュルルルルル
ビクン!と体が震え体内にMENの精子が入ってくる
最後にヂュッ!とぼんさんの首に
赤い華を何個も咲かせて離れる
いかがでしたか?
感想コメントまでお待ちしてます♪















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。