小説更新時間: 2025/11/26 14:48
連載中
消え行く記憶と君の声

- 青春・学園
knside
君を好きになればなるほど記憶が
無くなってゆく、
あんなに楽しかったはずの君との思い出が何一つ思い出せない....
いつかは君のことも忘れてしまうのかな、
いつか、君にこの気持ちを伝えられることを
願って今日も眠りにつく
どうか明日も君の事を覚えて居られますように....
brside
いつからか、思ってもいないことを言ってしまうようになっていた
僕が周りに良い顔をしていたのが気に食わなかったのだろうか、
神からも、人からも嫌われている人生が辛かった
でも君だけは僕のことを理解してくれて、
優しく話しかけてくれた
もう君に嘘は吐きたくないなぁ....
だからこの気持ちをしまう
間違っても君に「大嫌い」なんて言わないように
「君のためなら僕/俺はどうなったっていい。」
君を好きになればなるほど記憶が
無くなってゆく、
あんなに楽しかったはずの君との思い出が何一つ思い出せない....
いつかは君のことも忘れてしまうのかな、
いつか、君にこの気持ちを伝えられることを
願って今日も眠りにつく
どうか明日も君の事を覚えて居られますように....
brside
いつからか、思ってもいないことを言ってしまうようになっていた
僕が周りに良い顔をしていたのが気に食わなかったのだろうか、
神からも、人からも嫌われている人生が辛かった
でも君だけは僕のことを理解してくれて、
優しく話しかけてくれた
もう君に嘘は吐きたくないなぁ....
だからこの気持ちをしまう
間違っても君に「大嫌い」なんて言わないように
「君のためなら僕/俺はどうなったっていい。」
チャプター
全5話
7,021文字










