第9話

宮侑【浮気やん、(2)】(同棲中・付き合ってる)
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2026/09/13 12:00 更新
1ページ前の続きです。
侑の唇で口を塞がれた。舌も入ってきて、


息がほとんどできず、苦しい。


キスをされながら、服を脱がされ、


すでに下半身は裸だった。

あなた
んッ…ぁ、つむ…、//
宮 侑
宮 侑
っは♡濡れとるやん♡



侑のがナカへの入口に当てられる。


宮 侑
宮 侑
もういれてええよな?
宮 侑
宮 侑
あれだけ俺のこと、
嫉妬させたんやしなぁ?♡


侑のがナカへとズブズブと音を立てて、


入っていった。侑のにはゴムがしっかりと


つけられていた。そういうところは、


ちゃんとしているところも好きだ。


そう思っている間にも、ナカの奥が


何回も突かれる。私は、咄嗟に侑に


抱きついた。何かに掴まっていないと、


どうにかなりそうだった。

あなた
あ゛っ♡あつ、むっ"、おくッや゛っ♡
宮 侑
宮 侑
っなんや、もっと奥がええんか?♡
あなた
ちがっ♡ぁっ゛♡♡


そう言って侑は、さらに奥へと来る。


私は快感に耐えられずに、イってしまった。


だが侑は止まらない。いつのもことだ。


しかし私も止まってほしくなかった。

あなた
も"っと、♡も゛っとッ///♡
宮 侑
宮 侑
「もっと」?何してほしいん?♡♡

あなた
もっと突い゛れ、ッ///♡


侑が体制を変えた。一番、奥へとはいるように。


それから何度も奥を突かれた。

宮 侑
宮 侑
ほんっま、ワガママなお姫さんや♡


何回か激しく突かれたところで、


侑もイき、私はそれから何も覚えていない。


疲れてすぐに眠ってしまったのだろう。








【おまけ】
↓あなたの下の名前が眠ってしまった後、
 やりすぎたと思い、治に相談する侑
宮 侑
宮 侑
なぁ、サム


📞「なんやねん、こんな夜中に」

宮 侑
宮 侑
…あのな?もしやけどな?
宮 侑
宮 侑
もし彼女が推しばっかり見て、
嫉妬する彼氏がおったとするやん?


📞「…おん、←(何かを察した)」

宮 侑
宮 侑
仲直りしたんやけど、可愛い
彼女見て勃って、「仲直りや」
言うて、おっ始める奴どう思う?


📞「ツムみたいやなっていうか、ツムやろ?」

宮 侑
宮 侑
…おん。…怒らんかな、あなたの下の名前。
ちょっと無理やりやったけど、


📞「最低やな、無理やりて」

宮 侑
宮 侑
いや、途中であなたの下の名前も
求めてきたんやで?!


📞「なんや、急に惚気んなや。切るからな」

宮 侑
宮 侑
その声、信じてないやろ?!
ほんまにあなたの下の名前、求めてきた──


📞「ブツッ────」

宮 侑
宮 侑
切りやがった!!あいっつッ












稲荷
稲荷
ごめんなさい。なかなか、
いい感じのが書けなくて、
途中で切っちゃいました。


稲荷
稲荷
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稲荷
稲荷
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