1ページ前の続きです。
侑の唇で口を塞がれた。舌も入ってきて、
息がほとんどできず、苦しい。
キスをされながら、服を脱がされ、
すでに下半身は裸だった。
侑のがナカへの入口に当てられる。
侑のがナカへとズブズブと音を立てて、
入っていった。侑のにはゴムがしっかりと
つけられていた。そういうところは、
ちゃんとしているところも好きだ。
そう思っている間にも、ナカの奥が
何回も突かれる。私は、咄嗟に侑に
抱きついた。何かに掴まっていないと、
どうにかなりそうだった。
そう言って侑は、さらに奥へと来る。
私は快感に耐えられずに、イってしまった。
だが侑は止まらない。いつのもことだ。
しかし私も止まってほしくなかった。
侑が体制を変えた。一番、奥へとはいるように。
それから何度も奥を突かれた。
何回か激しく突かれたところで、
侑もイき、私はそれから何も覚えていない。
疲れてすぐに眠ってしまったのだろう。
【おまけ】
↓あなたの下の名前が眠ってしまった後、
やりすぎたと思い、治に相談する侑
📞「なんやねん、こんな夜中に」
📞「…おん、←(何かを察した)」
📞「ツムみたいやなっていうか、ツムやろ?」
📞「最低やな、無理やりて」
📞「なんや、急に惚気んなや。切るからな」
📞「ブツッ────」
アンケート
🔞以外も出していいですか
(ちゃんと甘々です)
いいよ👌
57%
だめ🙅♀️
43%
投票数: 37票
👁️1500ありがとう🎉
いつの間にか増えててビックリ(゚Д゚)!!














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!