あっ急に話しかけちゃってごめんな
俺は虎杖悠二よろしくな
今日君に話しかけたのは君のお父さんとお父さんの家のことについて話したくてきたんだ。
虎杖が言った内容は前世の五条先生の内容と大差ないものだった。
五条先生じゃなく、虎杖が来たことに驚きはしたが前世の五条先生と同じように話し、俺が高専に行くことは変わらなかった。
(けれど、どうゆうことだ……!?)
(これまでの行動で大きく未来が変わることは何もしていないはず…)
(それに、俺が何かしていたところで虎杖が今、高校生なのはおかしい…)
(五条先生は今どこに…?何歳?夏油傑は?もう呪詛師になった?釘崎は?)
(あ゛〜意味わかんねぇ!)
恵〜?早くお家の中入りな〜
とりあえず今の生活を維持することにした。
虎杖に何か聞くにも聞きすぎると怪しまれるし
五条先生はいつも用事がない時まで遊びに来ていたけれど、
虎杖の場合用事がない限り家には来ないだろう…
それに今まで考えていたことが全てパァになった。最悪だ……
(どうしたらいいんだ…)
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編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。