夜坏家
罪のない吸血鬼を殺した事によって
昔夜坏家の批判が殺到した
家は民衆から襲撃に会い大惨事。
まぁ、俺が魂抜きとったから
俺が死なせちゃったようなものだけど
でも、あの魂が無くなってしまったら
勿体ないからね。
何とか民衆たちの誤解を解いて
再び夜坏家と民衆達の距離は修復した
そう、後もう少し…
🚪バタン
視線…殺気、
10年間何もされなかったけど
流石に一人娘だからか、俺への警戒心が取れないなぁ…
へ〜俺との約束破るつもりなんだ、
兵はざっと20人__。
「____。」
キスの余韻が残る恵比寿であった。
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝好評だったらあげます
低浮上なので好評順で更新させていただきます!!
♡×40















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。