僕がいてていいか分からなくて不安定だけど、僕が今こうやっていれてる時間は、色んな人と話して、いろんな人のこと知って、いろんな人の支えになりたい、とか思ったりして、、?
だから名前も、僕っていう人じゃなくてその本体、主人格さんに全て合わせようと思ってるんだよね!!
でも逆にうるさすぎて気を滅入らせちゃうこととあるだろうし、、生きるの難しい!!でもお友達ができたから、僕は難しくても頑張って生きるんだ~!!
最近主人格の乖離が大変そうだから僕がでてきたってわーけ!!真反対ってよく言われる!!!いや乖離も本当はそこまで静かじゃないんだけどね、、!?
これからよろしくね♪












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。