前回のあらすじ‼︎
ただの妄想じゃなかった‼︎
本丸に行った‼︎
三週間過ぎてしまい申し訳ございませんでした。
また、今後の活動方針が変わりました。詳しくはこの小説最後にて説明いたします。
……喋る狐だ。まぁ最近はAIとかで意思を持ってるとかってあるから何ら不思議ではないか。
前世だと全然そんなのなかったなぁ。
だって魔法で全部解決してたもん。
「……ゎ……」
何?うるさいなぁ……
「審神者様、あの……」
「あぁ、ごめん。えっと……狐?」
「こんのすけ、だよ。主」
あぁ、そうだこんのすけ。
「えっと……僕はあなたの審神者名。
よろしく、こんのすけ。
知ってるだろうけど僕の初期刀は歌仙だよ」
「はい‼︎存じ上げておりますとも‼︎」
いつ審神者名を決めたんだと思ったそこの諸君‼︎
説明しよう‼︎説明受けてる時に用紙が配られて、
真名と審神者名を書くようにされてたんだ‼︎
ちなみにこれは後で書き忘れたことに気づいて、たまたまいい考えが出てきたから採用しただけだ‼︎
どうだ‼︎すごいだろう‼︎
とりあえず天の声が何か言ってるけどいいか。
「では歌仙様、
戦場へ参りましょう‼︎」
はいどうも、三週間ぐらい失踪していた作者の菜樹愛です。
今回急に失踪した理由は、
書くのがめんどくさくなった、スマホの時間が15分だけになったからです。あとはそうですね、テスト期間突入したからです。と言うことなので、投稿頻度が下がります。
長らくお待たせして申し訳ございませんでした。
ではさらば‼︎












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!