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第30話

🐻 × 🐱 🔞
1,573
2023/09/03 11:43 更新
グチュ、グチュ、…クチュ
あれからどれだけの時が経ったのだろうか。
体感としては1時間以上は経ってる。
絶対。
なのに、


僕一回もイってないのは何故……、?
suga
suga
んぉ” ~ 、あ” ッ♡
おねがッ、!もう、ッいきた ぁ”、♡///涙
V
V
ダメだって
自分から一緒に
イきたいって言ったんじゃん。ㅎㅎ
suga
suga
だッけど、!
ぅ” ちろうすg
グポッッ、!
suga
suga
あ”ァ、♡♡  ガク、ガクン
ポタ、ポタ……
V
V
あ”?ㅎ
お仕置増やそうか?ㅎ

あ。ちゃんと気にしてるっぽい。


V
V
ちょっとイったでしょ垂れてる。
suga
suga
ひく”ッ ~♡
ごめんなさァ 、”
suga
suga
ッ、……
ふと見えたテヒョナの目の中に
映る自分があまりにも
卑猥でだらしなくて
思わず視線をずらし枕に顔を埋める。
こんな僕でテヒョナは満足してくれてるかな

V
V
ねぇ。ちゃんと僕見てよ、…
可愛い顔ちゃんと見して、
テヒョナが僕の顔を無理やり自分へ向け、
再び自分の気持ち悪い顔が目に入る

あ、これほんとに嫌かも(

思わず目をぎゅっとつぶると目の端から涙が伝う
suga
suga
これ、ッぃ、や、涙
するとテヒョナから降ってくる優しいキス
いつもみたいな噛み付くようなキスとは
違ってゆっくり、愛を確かめるような
そんな感じ。
suga
suga
ん”、ッは、ァ…//
てひょ、ッ…
V
V
ん、……は、ッ
もう1回、…
suga
suga
ねッ、ぁ、♡//んん”ッ…
チュ、クチュ、…
V
V
ん、…ぁ。
大好き、ヒョンだからいいんだよ。
変な心配しないで。
suga
suga
ぅ”、バレてた、?
V
V
勿論。ㅎ
V
V
ヒョンはヒョンのままがいいんだよ。
毎回言ってる気がするけどw
suga
suga
、!だけど、
V
V
はいはい だけどじゃなくて~
うんって言っときゃいいのぉ~!
弟にあやされながら泣いてる僕。
ほんとにどっちが兄なのか、w
テヒョナとならなんでも出来る気がするのは
このポップさのせいだろうか。
suga
suga
あ、りがと、?
V
V
ㅎㅎうん!
V
V
あ、あとね?
V
V
僕が遅漏なんじゃなくて
ヒョンが早漏なだけね♡
グポッ!、グチュグチュ、パン、
suga
suga
びッ!?♡♡  ビクン、!♡
ぃ、ァいま、
かいさんの流れだったァ、!//♡
V
V
そんな空気1ミリも感じてないし
早漏には突っ込まないんだね
suga
suga
らめぇ" ァ♡
イく" ゥ"うぁ ッ" ♡♡ ガクガク、ガク
今すぐ逃げ出したいくらいの強い快感と刺激で
目の前がぼやけて感覚が馬鹿になりそう。
テヒョナの声はメガホンを通して聞いてるみたいに
ボワボワして申し訳ないが
僕の耳には何一つ届いていなかった
僕の腰が再び震えガクつき、
ナカをこれでもかと締め上げる
V
V
う"、 ハッ、…しまっ、 ♡
あ、…テヒョナ いきそ、



僕はテヒョナとの隙間を埋めるように
体をピッタリとくっつけモノを最奥まで入れ込んだ
suga
suga
てひょ、ッ…"
1番おくでいってッ…ん"ッ 、ぅぅ"ァ"…♡
V
V
………ッ、♡♡
さいこうッ…"
ガツン!!!

グポッ、グポグポ
suga
suga
イ"ァ"♡♡
てひょッ"なぁ"いってい"ィ 、?//♡
V
V
いいよ、…ㅎ
V
V
3
V
V
2
V
V
1
V
V
イけ。
suga
suga
あ"ぁぁァ"ッ "♡♡ 
ィ "
ビュクビュクッッ、…♡
ガクガクプシャァァ…♡
V
V
あ、ッ、いくッ  …♡
ビュク、…ビュッ
suga
suga
は、ァっ、…ぁ、
あ、てひょ、…ぎゅ、
V
V
ㅎいいよ
ギュッ、
V
V
もうどうでもよくなっちゃったから
あれだけど、
忘れるなよ、…ㅎ
suga
suga
あ"。
…ㅎはい。
suga
suga
以後気をつけます。
























語彙力どっか行った。
何ヶ月ぶり?
わかんないけど。
頑張るね。私
人並みに追いつけるように。
作品も増やそうと思ってるから。
期待してて、ㅎ

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