抵抗できないテヒョンに激しいキスをする
その後もどんどんテヒョンを荒らしていく。
そんなときこの前
ジミンの隣にいたグクが
ショッピングモールの近くにいた。
あそこにいるの、確か、、
ジミンの友達じゃない、?
て、テヒョン?だっけ、
グクもジミンから話を聞いていたので
テヒョンのことはよく知っていた。
プルルル…プルルル…
なんでテテのことが気になるのかが
気になるジミン
そして、グクは今までの事をジミンに話した
その頃テヒョンは、、
ゴクッ
なにっ//この感覚っ、
暑いしっ、性欲?、やばいっ、
我慢できないよっ///
すぐにテヒョンのズボンを脱がし、
テヒョンのあそこにものを入れた。
パンッ パンッ パンッ…
その時、
ドンドンッ
ガチャ
テヒョンが裸で向かってくる
え?、何言ってんのテテ、
なんか飲まされた、?
その後、グクが警察を呼んでくれて、
あの人は連れていかれた。ㅎ
グクは家に帰り、テテは俺の家に
泊まることになった
続きが楽しみ(?)ですねっ!ㅎ
また見てくれたら嬉しいです!
♡&☆))
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!