第8話

八話
508
2021/03/30 12:28 更新
作者だ☆
作者だ☆
はあああああい!!というわけで!
作者だ☆
作者だ☆
ぜえぇぇぇぇんかあぁぁぁぁいのぉぉぉお
あぁぁぁぁらぁぁぁぁすぅぅぅじぃぃ!!!!!
鬱先生
テンションたっかwww
作者だ☆
作者だ☆
‪(  ˙-˙  )スンッ‬    はい
鬱先生
俺来た瞬間テンション下げないで〜(泣)
作者だ☆
作者だ☆
(無視)前回!無事(?)食事を終え、グルッぺンに着いているあなた!
鬱先生
おいっ!ww
作者だ☆
作者だ☆
wwwそして、グルッぺン優しさに気づく(?)
作者だ☆
作者だ☆
そして!胸の違和感とは!?  ということでd((
鬱先生
どうぞですぅ~(k゚∀゚)ノ♪
作者だ☆
作者だ☆
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙取らないでぇぇぇ!!セリフゥゥゥ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



















なんだろう






この、 イワカン
(なまえ)
あなた
ーーーーーーッッ
グルッペン
………なあ、
(なまえ)
あなた
……はい?
グルッペン
もっと周ってみないか?
(なまえ)
あなた
で、ですが…
グルッペン
ええよ(笑)しばらくはバレないやろ!
(なまえ)
あなた
………承知しました









…………………………まあ、いいか







その後、街を隅々まで周った












でも、グルッぺン様は誰にでも








貧乏人であろうと











平等に接していた









こんな人が、いるのか











私は初めて









「ヤサシイ」人













に、あった

















でも、



なぜだろう







胸が痛い









グルッぺン様の







「ヤサシイ」行動




を見る度に








胸が張り裂けそうなくらい





「イタイ」














どうしてだろう?


















カァーカァー(夕方)
グルッペン
!おっと、もう夕方かー
(なまえ)
あなた
…………………
グルッペン
そいじゃ帰るぞ!
(なまえ)
あなた
(結局なんだったのだろうか?)
(なまえ)
あなた
(あの、「イタミ」は………)
グルッペン
ーーい!
グルッペン
おーーーーい!
(なまえ)
あなた
!!!!
グルッペン
どうしたんだゾ?
(なまえ)
あなた
……なんでもございません、行きましょう
グルッペン
…そっか、
グルッペン
じゃあ、行くぞ!
(なまえ)
あなた
…はい




タッタッ

ガチャ
グルッペン
ただいm(((((○゚∀゚)ガハッ∵∴
トントン
おっっそかったな〜(^ω^#)グルさ〜ん
グルッペン
ちょ、鉄拳はないゾ!トン氏!
トントン
じゃあ、部屋に置いてあった大量の[真っ白]な書類はなんや?ア゙ア゙ン?(💢'ω')
グルッペン
ア、イヤ ソレハソノ(汗)
グルッペン
………≡ \( ˙-˙ )/ビュン
トントン
待ちゃぁゴrrrrrrrrラァ(((((「(╬◣д◢)」!!
(なまえ)
あなた
……………
ひとらんらん
あ、おかえり〜って早速修羅場と化してるw
オスマン
もぉ〜まためぅ〜?
シャオロン
たwくwさwんwのw書w類w放w置
チーノ
wwwww笑っちゃダメですってwww
ショッピ
wwwwチーノもやんwww
ロボロ
(無視)あ!おかえり〜
(なまえ)
あなた
……ただいま戻りました。
ゾム
え〜なんやなんや!鬼ごっこ?楽しそうやな!
エーミール
そうですね、鬼ごっこ(命懸け)を楽しんでて何よりです(^ω^)ニコニコ
コネシマ
wwww鬼ごっこ(命懸け)って(爆笑)
鬱先生
エミさんが…滑ってない…やと…明日、隕石降るな
エーミール
ちょっと!大先生!!
(なまえ)
あなた
………












…………………騒がしいですね















夕食後……
グルッペン
っちぇ!トン氏はケチなんだゾ!
۹(◦`H´◦)۶プンスカ!
(なまえ)
あなた
ですが、午前中にやれば終わる量でしたよ
グルッペン
=(´□`)⇒ウッ!! た、確かに……
(なまえ)
あなた
…………
グルッペン
カタカタ………………なあ
(なまえ)
あなた
はい
グルッペン
……………街行った時…なんか感じたのか?
(なまえ)
あなた
!!………
グルッペン
図星か……
(なまえ)
あなた
………正直に言いますと…
























少し、胸が痛みました
グルッペン
胸が?
(なまえ)
あなた
はい なんでなのかは自分でも分かりません
ただ、街の人々を見ていると………あなたを見ていると………胸が痛くなるんです
グルッペン
……………なあ、お前もしかして












































悲しいんじゃないか?
(なまえ)
あなた
…………え?
(なまえ)
あなた
………何故ですか?わたしには[心]が存在しないのn(((
グルッペン
じゃあ!










なんで、泣いてるんや
(なまえ)
あなた
え???
ポロポロ(涙)







アレ?














ナンデ?





ナンデ、水が、アフレルノ?









ナンデ????????
(なまえ)
あなた
ポロポロッ
ッッグスッ止まらッない……
早く、泣き止まないと……………





早く






速く







ハヤク……









ハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクハヤク





ハヤk((((
グルッペン
ギュッ(抱きしめる)
(なまえ)
あなた
!!!!
グルッペン
…………いいんや
(なまえ)
あなた
えっ?
グルッペン
気が済むまで泣いてええねん
(なまえ)
あなた
し、しかし
グルッペン
……人間にも限界があるんや
グルッペン
コップだって、永遠に水を蓄えられず溢れ出ることがある
グルッペン
それと一緒や、お前にも限界はある
グルッペン
だって、お前は






























「人間」やからな
(なまえ)
あなた
!!!










「ニンゲン」?















私が?














ニンゲン?
グルッペン
だから……………今日は思う存分泣け
(なまえ)
あなた
ポロポロポロポロ








これが、


















「悲しい」













初めに









取り戻した

















わたしの [心]
(なまえ)
あなた
ッッッッグス し、しばらく このままにして貰えますか?  (グルッぺンに抱きしめられてる)
グルッペン
………ああ、
(なまえ)
あなた
ッッグスッッヒック ポロポロポロポロ
グルッペン
(……相当溜め込んでたんやろうな、気づかず……)
グルッペン
(…………俺らであなたを必ず守るで!)
グルッペン
………大丈夫や、これからも俺たちはお前を見守る   だから、心配すんな!
(なまえ)
あなた
……はいっ







ああ、











なんだろう







温かい

















ここにいて







良かった
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
作者だ☆
作者だ☆
ほい!スクロールおつです!
グルッペン
おお!俺、かっこいいこと言ったな〜!
作者だ☆
作者だ☆
ふっふっふ( *¯ ꒳¯*)私を舐めるなよ〜
作者だ☆
作者だ☆
というか、自分でも途中ジーンときたわ〜
グルッペン
………自画自賛(引)
作者だ☆
作者だ☆
引くな引くな! 涙は流してねえし!
グルッペン
そこ?!
作者だ☆
作者だ☆
ッンン ということで本日はここまで!
作者だ☆
作者だ☆
ばいなら〜(´・∀・)/
我々だ(全員)
我々だ(全員)
ばいなら〜(* ̄▽ ̄)ノ~~
作者だ☆
作者だ☆
(今度は言えたぜ!(`・ω・´q)キラッ)

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