⚠️注意⚠️
主はポーランドボールの口調をカンヒュに使っています!
No side
「~~~~~♪」
鼻歌を歌いながら1人の少女が廃墟の氷の湖の幕を歩いている
背景には綺麗な森が写っている、その上を歩く少女はまるで妖精のようだ
少女は小さなため息を着く
ドイツ side
最近欧州で変な噂が立っている
元「メゾ帝国」というかなり大昔にあった国
そこで変な人影を見たというイッヒ達の国民が後を絶たない、それにイギリスやイタリアの国民達もダス
でも仕事優先ダスな…残業になる…
No side
とうとう約束の時間の夜、欧州の国達はそれぞれ集まっている時間だ











編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!