阿部side
佐久間が言ってくれないと困る!!
よし!!気づいた!行くんだ佐久間!
突然おっきい声出すからビックリしちゃってんじゃん!
なにわが睨んで来るんだけど!?!?
!?!?あなたの関西弁!!?
みんなビックリしてる。
まぁ飛ばして.......
そのあとはでっかい風呂に押し込められ.......
もう、戦闘用意が出来た.......←
そこからは無我夢中で投げていた。
投げては投げられで、よく分からなくなっていたのだ。
まぁ、すのは体力に自信があったから、勝てた
その時、ラウとじゃれていた佐久間が投げた枕が.......
あなたにクリティカルヒットした←
.......佐久間死んだな


























編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。