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第3話

多分そいつ魔王の息子で仲間になって最後裏ボスのパターンだったやつ
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2024/04/03 08:14 更新
俺は魔王城へたどり着いた
腐ったような匂いが風に吹かれて俺の鼻に入る
「うっ。。。なんだ??この匂いは…」
そこに羽の音が
バッサンバッサンうっ〜せよ!馬鹿!‼
こいつは女だ!!ひゃっほーしかもスタイルいいね!ちょっと君肩幅広くない?でも顔もいい!
「おっ女!何奴!??」
俺はその女に聴いた
「なんで女だと思った」
そいつはまるで汚いものでも見るような目で俺を見てくる。首傾げてた
ちょっと可愛かった
「うっせ!とにかく殺すぜ!‼女!‼‼」
俺はそいつの首をチョンパにした
木の棒でそいつの首を刺して口から木が出るようにしました
血のシャワー!スプラッター!だよ!オ・レは!‼
その棒を装備して俺は魔王城へ報復に行ってきた!
次回!魔王死す!ドュエフスタンバイ!

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