俺は魔王城へたどり着いた
腐ったような匂いが風に吹かれて俺の鼻に入る
「うっ。。。なんだ??この匂いは…」
そこに羽の音が
バッサンバッサンうっ〜せよ!馬鹿!‼
こいつは女だ!!ひゃっほーしかもスタイルいいね!ちょっと君肩幅広くない?でも顔もいい!
「おっ女!何奴!??」
俺はその女に聴いた
「なんで女だと思った」
そいつはまるで汚いものでも見るような目で俺を見てくる。首傾げてた
ちょっと可愛かった
「うっせ!とにかく殺すぜ!‼女!‼‼」
俺はそいつの首をチョンパにした
木の棒でそいつの首を刺して口から木が出るようにしました
血のシャワー!スプラッター!だよ!オ・レは!‼
その棒を装備して俺は魔王城へ報復に行ってきた!
次回!魔王死す!ドュエフスタンバイ!








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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!