俺らの沈黙はとある人達によって終わった。
PiiiiiiiNPOOOOON!!!!!
この声……まさか……
え、あれ、インターホンの音だったの?
最近家に誰も来てなかったから壊れてたこと知らなかった((
え、待て待て待て……ピッキングってあれ?ドアを開けるやつ?まじで言ってんの?
やってる事は犯罪なんだけどな!?てか、このままピッキングされたらどうしよう……!!なろくんならやりかねない……((
俺が玄関に行こうとすると、びびくんが俺のパーカーの袖を掴んだ。
俺はその言葉に笑みを浮かべた。
俺はそう言ってドアを開けた。そして、そのドアの前に居たのは……
俺はこの時知らなかった。
後ろでびびくんが不安そうに俺を見てた事も
びびくんがこの光景に対してどう思っていたということもー
はいどーも!!スノーフです。
FFさん100人記念!!1週間毎日投稿2日目は『命を狙われているお前と俺の話』を書いていきました。如何だったでしょうか?
毎日投稿って結構大変なんですね…w
ネタを考える暇もないし、行き当たりばったりで書いてるから、物語がぐちゃぐちゃになってないか心配になったりもするんですよね……。大丈夫かな…?ww
今回は以上となります。また見てね!















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!