書類をしているシャオくんの隣で宿題をしていた
時間が19時ぐらいに近づいていたとき
生徒会室の扉が空き名前が呼ばれた
2人が言い合ってトントンさんに怒られていた
手を振ると振り替えしてくれた
そう話しながら車に乗り込む
ペ神は車通勤だから一緒に帰れる
そうこうしないうちに家につく
私は車を降りて、家にはいる
電気をつけて荷物を置く
玄関からお兄の声が聞こえる
そう返事をして、玄関へと向かう
そう言って手伝う
数分もしないうちに終わる
ソファに座ってダラダラしている
そう言い私は立ち上がるが
お兄が目の前に来て私の肩に手をおく
私はスマホをイジったりしている
キッチンの方から焼く音とかが聞こえる
ご飯のいい匂いがしてきて、お腹が空いてくる
そしてお兄がお皿に盛りテーブルへとおく
そして食べすすめる
お兄は料理が上手
私も弁当とか作ったりしてるけど、
お兄には勝てないと思う
思うけど聞いたことはない、
だって、一回言ったことがある
「お兄料理上手だね!」って
小さいときだ、
そしたら嬉しそうな悲しそうな顔をしてたから
お風呂に入り、シャワーを浴び湯船へと入る
私は今バスボムで遊んでる
なんの玩具が出るかなーとか思いながら
溶けるのを待つのは楽しい
そして数十分浸かり湯船からでる
バスボムから出たのは…な、なんと……
シークレット!!!!!!
服を着て、リビングへと向かう
洗い物をしてるお兄がいた
そして私は自分の部屋へと向かおうと
リビングを出ようとする
おやすみを言うのは
毎日の締めくくりで言う約束をしている
なぜかは知らない
なんか自然と決まっていたことだ…
もう前投稿して1ヶ月も経ってたんか……
本当にすみません💦💦
また少しかかるかもです…

oh...…めっちゃ見てくれている…
投稿頻度めっちゃ落ちてます…
今漢検勉強しているんだよ!!
めちゃむずいーー😭😭
がんばて書きます
そして交換宣伝👏👏👏
友の紫兎ちゃんの作品ですー!
めっちゃ面白いから見てね🤗












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。