今日はこの前のLIVEやら遭遇やらの余韻が残りながらの仕事
あっ、ちなみに仕事は喫茶店で働いてます
今日もいつも通りお客さんに接客するつもりだった
あの人達が来るまでは、
北人side
今日はLDHTVの収録で最近有名な喫茶店に行くことになった
まさか、そこの喫茶店にあの子がいるなんて知る由もなかった
(( 収録
(( 移動
(( 入店
あれ?今なんかあなたちゃんっぽい人がいたような…
でもそんな偶然ってある?
あなたside
嘘でしょ!?
ランペが来るなんて聞いてないよ!!!
(( 店長がお店の説明をする
やばいいいい!
北人くんがガン見してるよおおお
手が震えそう、、
壱馬くんまでそんな見ないでええ…
恥ずかしすぎて倒れそう、
私は恥ずかしすぎて急いで厨房に戻った
北人side
やっぱりあなたちゃんだった…
ここで働いてるなんて知らなかった、
めっちゃ可愛いじゃん、
てか陣さんにバレそうになったけど
陸さんナイスです。あざす。
ここの人気メニューは美味しそうなコーヒーとケーキだった
1口食べてみると…
収録が終わり
現地解散となった
俺はすぐテーブルの片付けをしてるあなたちゃんのところに行った
そう言いあなたちゃんは厨房に片付けをしに行った
少し待っていたら私服の姿になったあなたちゃんが出てきた
そして俺達は近くのゲームセンターに行くことにした
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作者です
今回の久しぶりの投稿で自分でお話を書いていて死ぬほど下手になっていて驚いてます笑
どうか暖かい目で見守ってくださると嬉しいです☺︎
そして、

まだなにも更新していないのに49位にまで上がっていました笑
ありがとうございます🥺❤︎
これから頑張ろうという思いになりました!
更新頑張って行きますのでよろしくお願いします🙇♀️



















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。