第31話

R18:gnkird リク
3,975
2022/08/29 07:21 更新
gnki×rd「温泉旅行…?」




※現パロです(余りえちくなかったらごめんなさい;;)

※gnkiなんですけど、完全には理解出来てないので
              口調違ったらごめんなさい;;
※areさんは居ません。

遅くなりました…リクエスト感謝です…!








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………限界のみんなと行けそうな場所はあるかな。

rd「…う〜ん……」

gt「ん?何悩んでんの、らっだぁ」

rd「あ、ぐちつぼ。いやさぁ…限界のみんなとね?一緒に行ける所ないかなーって探しているんだよね」

gt「…俺たちと一緒に行ける所?ハッハー!それはもう温泉でしょ!よし、らっだぁ行くぞー!!!」

rd「え、ちょ…今からー!?」

俺はぐちつぼに腕を引っ張られて温泉に行く準備をした。
ぐちつぼが限界のみんなに連絡をしたらしくて、すぐ集合場所に来て行くらしい。
………本当は俺が全部調べて限界のみんなと一緒に行く予定だったんだけど…まぁいいか…。



俺はぐちつぼと一緒に限界メンバーが集まるのを待っていた。

rd「……楽しみだなぁ」
gt「楽しみっしょ?俺も楽しみだわ。らっだぁと温泉行けるんだからね」

rd「…き、急にそんな事言うなってー……恥ずかしいんだからさ」

gt「…ふ、みんな来ちゃうよ?」

俺が顔を赤らめると彼は笑みを浮かべてまた弄る。
そうしていると、原人やたらこが来た。

gn「……ぐちつぼ何してんの?」
trk「らっだぁ弄ってんの?ぐちさん」

rd「………ぐちつぼのバカ!」
gt「…ははは!」
他のメンバーが居るのに、ゲラゲラ笑ってる。ほんとに恥ずかしい。
限界メンバーが集まると、全員でわちゃわちゃしながら温泉に向かった。…俺はさっきの事思い出して恥ずかしくて相槌とかしか出来なかったけどね…(笑)




gt「温泉だーーー!!!」

rd「……おー…温泉来た〜!」

kng「温泉の前に周りのお店とか見てみる?」

ykp「そうだね、温泉行く前に色々買っておいた方がいいかもね」

kng「温泉出た後にお菓子とか食べながら話せるからね」

gt「じゃあ、みんなで見に行くぞー!!!」

rd「…まさか、もう弄られないよね……(小声)」

gn「え?弄るよ?」 trk「弄るに決まってるじゃん」
rd「…もう、恥ずかしいよ〜!」

なんて、会話をみんなとしながら部屋で食べるお菓子とか買って近くに売ってた鯛焼きとか食べたんだよね。




/ 20時過ぎ


rd「やっっっと温泉だ〜……疲れたぁ…」

gt「お疲れ様、らっだぁ。ご飯食べたらみんなで温泉入ろうな!」

rd「うん」
俺は小さく頷いた。…だけど、ご飯食べたら眠くならないかな………。


俺らは夕食を食べに行って、次のコラボにはなんのゲームをしようか決めた。限界のみんなとならどんなゲームでも楽しいけど。




gt「らっだぁ〜〜〜?温泉入るよ〜?」

rd「んー……」

gn「らっだぁ眠そうだけど」

gt「部屋で待ってるかぁ〜?」

rd「んーん…入る……」


kng「それより、寝ないように誰か隣にいてあげるのも良いんじゃない?」

rd「………眠…」

gt「……ま、まぁな!とにかく温泉行くぞ!」



/ 


trk「らっだぁさ〜ん、まだ眠い?」

rd「んんー…」
眠い。ご飯食べたら眠くなってきた。誰かに寄り掛かりながら浸かってる。誰だっけ、横に居るの。

ykp「……えーっと、もうそろそろ出る?」

重い瞼を開けて横を見る。…焼きパンだ。
俺はまた目を閉じては寄り掛かる。焼きパンなら安心出来るかも…。

gt「…らっだぁ凄い眠そうだし出るかぁ!」
ykp「らっだぁさん、部屋戻るよ?」

rd「……はぁ〜い…」
早く寝たい…眠い………。

gn「ぐちつぼー…らっだぁの服とか着させてあげたら?」
gt「そうだな〜…着させるわ!」
なんて会話をしながら、らっだぁに服を着させた。
そのまま俺の服に手を掴ませて部屋まで行った。

………着させても後でまた脱がせるから意味ないんだけどな。



kng「みんないい?電気消すよ?」

gnki全員「うん/いいよ〜」
rd「……ねむ…」

kng「おやすみー」

電気を消してみんな目を閉じた…よな?
gt「………可愛いな、らっだぁ」

ちょうど隣で寝ているらっだぁを抱きしめる。
温かい…とっても温かい。
gn「…ぐちつぼ、独り占めしてないで俺らにもさせてくんね?」
gt「あ、原人。起きてたん?」

gn「他のみんなも起きてるんだよ…」

gt「……らっだぁいじめる?」 gnki「勿論」






rd「…んっ……あ゙っ♡!?」

gt「……あ、らっだぁ起きちゃった?」
trk「…あはは、寝てる時も可愛かったよらっだぁさん」
gn「めちゃくちゃ感じてたからな」

kng「………起きても可愛いですけどね」
ykp「もっといじるよ、らっだぁさん」

rd「え………え?なんでこn」gt「俺の方見てろよ、らっだぁ」
なんて、ぐちつぼが言うと奥を突かれて目の前がチカチカして
気持ち良くなって…

rd「う、ぁ♡っ゙〜〜ぐち、つぼっ♡♡」
gt「…っ…あ゙〜………可愛いなぁ。なあ、らっだぁ…もっと俺の名前呼べよ」
rd「あっあっ…む、り゙♡気持ち、よすぎてっ♡♡」

kng「………ドロドロだね…らっだぁさん」
gt「えぇ〜?まだまだだろ!朝までは行かないけどさ、気絶させるくらいまでヤっちゃっていいだろー!」

rd「………ぅ、あ♡?」
gt「ほら、意識朦朧だけどまだまだいけるって〜」
trk「じゃあ…いただきまーす」

そう言うと彼はらっだぁの首にキスマークをつけて頬を撫でては口にキスを落として

trk「…ご馳走様でした」
ykp「……まだ?」gt「まだ。俺まだイってないからな」

gn「…無理させんなよ、らっだぁに」
gt「すぐ終わるからさ。大丈夫大丈夫……な?らっだぁ♡」
俺はらっだぁの頬にキスをするとまた犯し始めた。

rd「あっ♡気持ち、いっ゙♡♡♡ぐちつぼ♡ぐちつ、ぼ♡♡」
gt「……っ、らっだぁ?…ははっ、誘ってんの?」
rd「分かん、な゙いっ♡」
………誘ってんだろ、確実に。



犯されているらっだぁは恥ずかしそうに顔を隠す。
「もゔやだぁ、っあ♡」「んっ♡むり゙、むりっ♡♡」
なんて言ってたり…俺らに少しずつ堕ちて来てくれてるんだよな。

………まあ、俺ら以外にはこーんな可愛いとこなんて見せないんだけどな。




gt「録音完了、っと………これで何が悪いことした時は聞かせてあげれるな」
ykp「こわ………怖いよ」
gt「こういうことしておけば、何も悪いことしないようになるだろ?」
gn「なら…良いかもな」

kng「………おやすみ、らっだぁさん」
かねごんが疲れて寝たらっだぁの頬にキスをした。
……俺はその光景を見て微笑んではらっだぁの隣で寝た。

gt「……(湯の中でしたらどんな感じなんだろうな。今度やってみるか)」

なんて考えているのはみんなには秘密。

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