数日後、宣言通り9055のメカニックになったが接客をすることはほとんど無く、素材集めにいつも向かっていた
アシッドを集めていた時に出来た知り合いも居る
トピくんとマーくんという人たち
2人とも人当たりがとても良く、私たちはあくまでビジネスの関係だが仲は良い気がする
…結構探られてる感じはするけど
それでもあっちは情報の重さを理解してるみたいなので信用はできる
いきなり低い声で言われてびっくりしたがすぐに落ち着いて話し出す
本当にそうなのだ
トピくんとマーくんはみんなに似ている
マーくんも心做しか顔が暗くなった
それからはいつも通りの会話に戻り、しばらくするとアシッドを集め終わって9055に戻り従業員で全て買い取る
そう言うと2人ともありがとうございますと言いながら私の車に乗り込み、私はシートベルトをつけたのを確認してピンが刺された場所に向かって走り始めた
その選択が大間違いだった
はくさいちゃんだよぉぉぉ
まじでVCRマイクラおもろすぎる
色んな視点見るので忙しい…
そしてゼンゼロを始めたので余計に時間がないなった
お絵描きできないよ
あとみなさん税のお米がまだ未納入なので是非コメントしてくださいね













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!