
あなたの男装女子監督生の名前
女
魔法は少し使える(とても珍しいやつ)
↑ユウは簡単に使える
光魔法

ユウは、闇魔法(これも珍しい)と光魔法どっちも使える

タテゥー・ポインダー
男
ユウの執事のような感じ
ユウの手で作られた人(元は鏡)
闇魔法が使える。(ユウほどではないが使えるほう)
普段は、鏡の中にいる。
寮長たちはタテゥーを知っている。
ーーーーーー

ユウさん

あ、少し毒の量増やしてくれない?

了解です。

…

ッ…

…増やすのはいいですが、たまにはお休みになってもよろしいのでは?

それじゃあ、だめなの

…
〜

…ふぅ、流石にあの量だとクラクラしてくるな…

グラッ
ガシっ

…あ
大丈夫かい?

…リドル
朝からそんなにフラフラしてるとは感心しないね。
しっかりと朝食は取っているのかい?

…まあ。(いつもサラダだけ)

嘘でございます。今日もサラダだけでしたよ。リドルさん
…はあ、ただえさえ君は痩せているんだ、もう少し食べたらどうだい?

わざわざお気遣いどうも…
…はあ。まったく。いつか本当に倒れてしまうからね?
…っと、それでは僕は失礼するよ。
いいかい?ちゃんと朝食はとるんだよ?

はあ。
ザッザッザ

タテゥー、いらないことはわざわざ言わなくてもいい。

はは、私は必要だと思い考え言いましたよ

…僕には必要ない。

まあまあ。

っと、寮長以外の人も来ましたね。
それでは

ああ。
ユウ〜!!
ーーーーーー

ばぁい。
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編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。