勢いで押し倒したはいいものの、、
やばい 僕こんなことしたことないんだった 、
うぅ、どうしよう 変なことしちゃったらっ、
、まぁ、そういう知識がない訳じゃ、ないですけど、?
目の前には 服が乱れ、顔が真っ赤になった赤。
もちろん 僕の理性がもつはずも無い。
赤の最後は 僕でいっぱいにしてやる、
赤のために なるなら っ
中、あったか
意外ときついですね、
、よかった
かわいい、もっと 声聞きたい、
こうやって ずっと話してたいな、
カチャカチャ
、
も、ぅ 無理っ
だんだん 腰がはやくなる
やばい マジでとまんない っ、
きもちよすぎて なんも考えられないっ
頭の中 黄くんのことで いっぱいだよ っ
俺今 どんな顔してるんだろ
絶対に どろどろだな、
恥ずかしいなぁっ、⸝⸝⸝
でも 黄くんって 童貞、なんだよな 、
それにしては きもちよすぎない、?
どこ突かれても 感じちゃうっ、
ぇ、こんなとこまで入れられたの 初めてっ、
感じたことない感覚に 身体が追いついていない 。
なのに もっと欲しいと感じている俺の身体は 多分、とっくに黄ちゃんに惚れてた
(☝ ՞ਊ ՞)☝(☝ ՞ਊ ՞)☝(☝ ՞ਊ ՞)☝(☝ ՞ਊ ՞)☝(☝ ՞ਊ ՞)☝
雰囲気 ぶちこわし たいむ 失礼しました













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!