《主人公》
クララ存在。クリスマスの真夜中の時不思議?な冒険をする女の子。
《人形と王子》
一応同一人物(今回の話は名前は違うが同一人物だよ(?))。ネズミと対決したあとから、人間になる。
《兵隊》
人形の仲間存在。ストーリー内ではネズミたちとは対立してる。
《ネズミ》
突然現れたネズミ達。ストーリー内では兵隊たちとは対立してる。
《粉雪の精》
お菓子の王国へ案内する妖精さん。
《お菓子の王国の人たち》
チョコレート、コーヒー、お茶、トレパーク(ロシアの踊り)、足笛、キャンディ、フラワーの7種の仲間と長の金平糖の精がお菓子の王国の人たち。
簡単にまとめてすみません。私は語彙力がカスで☆











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。