鬱先生っ、脱出おめ〜!いやマジで、鬱先生の脱出率結構低いですよね。なぜかしら。あの人可愛い動物とか好きなのかな、多分。しょーてんのお題にもよく出てきますけど。エーミールさんの鬼回も少ないから助かります。毎日、嬉しいがたくさんあって嬉しい〜。あとピカチュウとかのポケモンめちゃくちゃ上手ですね、私はトンつく観てないんだけど。あのフォルムは初期めのでしたっけ?にわかなんですけど。作り手さん、シャオゾムではないよな、うん。てかやっぱ微妙なんやんゾムさんww
あと、『鬼滅の刃』のサイコロステーキ先輩ってそんなに有名ですか?かなりモブですよ……?水の呼吸知らないは最早読んでないとは思うけれど。それよりあの猫の名前何だったかしら。愈史郎……は猫じゃなくて鬼の子の方だったよね確か。
8/28のブロマガ『ひとかげ』って、やっぱり鬱先生のパクりですよね?3、4行目の大文字の時点でかなり違和感というか、あれ、これ先週見てね?とは思ったのだけども。いやぁ、パクりブロマガなんて高度な文化が存在するんですね。私は初めて見たのですか、多分コネシマさんちょくちょく鬱先生に対してやってるらしい……。
そうそう、前々から書店に似たタイトルの本があるな、なんでだろ、って思ってたんですけど、『異世界の主役は我々だ!』って元々ゲームだったんですね。ん、文脈ズレてるかな?魔主役と異世界のタイトルが似てるからなんでだろ、と思っていて、そこから我々だの存在を知り、その上異世界は元がグル氏創作のゲームなのを知ってさらに驚かされました。作れんのすげえのグルッペンさん。最近動画見つけました。加茂先生、絵、描きすぎやないですか?ところで、我々だの核だの戦争だのの話はもうよー分からないんですよね。大体聞き流してしまっている……。Hoi?の実況動画もまだ観てないですし。
魔主役の14巻はゆるふわなお遊び回で、まぁちょい前の緊張感も好きですけど、やっぱりこういう安心感が供給されるのは嬉しいし助かる。うん発売日大分過ぎてますけどね今w毒素組の絡み見られたのと、鬱先生のお話多めだったのが特に好きでした。もっとも、グルッペンさんのことはあまり知らないのですが。
鬱先生がエーミールさんの夢に入り込む話……何やっけ、夢の中へ行ってみたいと……うーん、とにかくあの話の元ネタの動画観たけど、ロボロさんが脱落するのは解釈一致すぎやしませんか。ショッピさんもなんかそんな感じはあったな。魔主役先に読んでたので、最後エミさんが合格するんでしょはいはい結果分かってるからって思ってたのに、結末が分からなすぎて最後爆笑させられました。あれは読めんて……。シャオロンさん最後の方まで残ってたの好きだった。
鬱先生って、スターとは程遠い名前なのにとてもしっくりとして、かといって呼び名からもひどくずれてるわけでもないところ、すごいなあと思います。
魔界のチーノさんのチェルーシルって、なんだかチノシロの伊野中くんに似てるなぁ。勘違いかもしれないですけど。初めて見た時既視感があって、魔主役読み返して、これか、ってなりました。分かる〜って人いないかなぁ。まぁ多少髪型とか違うけどそれは魔界だからだろうし、多分中くんだと思うんですよね。こんなに可愛い声してるのに、最高に不気味でびっくりしたのでとっても印象的なセッションでした。ぶっちゃけ観たことのあるカタシロの中で一番好き。1VS5!?ショッピ無双回で改めて中身の人はチーノさんなんだな、と思ったりもしたけれど。
そーいえば、シャオロンさんがカッパ着てるめっちゃ可愛いイラストの巻頭があった気がする。ゾムさんがカエルだったやつ。知らんけど。











編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!