前回までのあらすじ♡
前世のいれいすのこと、今世の事情のこと、そして不可思議な夢のこと。
この世界のないこがどんな性格かはあまり分かっていないが、俺の感が言っている 。
そうおもって相談しようとないこの元へ…そして遂にそのことを話す時!
……は?
____私は君たちを仲間だとは思っていない。
「いつもないちゃんが、皆を救けてくれた。」
……と、まあそんなとき肝心な主人公のいふだが……
この通り能天気なままだ。
本能は能天気でもいふの能力は冷静そのものである。
こんな時でもりうらの心の叫びは聞こえてくる。
りうらの心の声は所々ノイズが掛かっていて聞きずらい。
そしてその声はいふにも響くため、頭がすごく、すごく物凄く、痛い。
その場にしゃがみ込むと皆の視線がいふにいく。
いふが最後に聞いたのは誰かのの微かな〝声〟だった。
「ごめん」
それは優しく穏やかな声だった。
やべえコメディ要素ねえよ!!
ごめん次は多分もうちょっとコメディ。(?)
最近プロセカの司類にはまってさー
プロセカやってないくせにさー
はまったんだよー
だれか!!!だれでもいいから司類♀︎の青春物語をおおおおお今はニヤニヤしたい気分なんじゃああああああああああ
改めまして更新遅れてすみません。
















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。