🩵 side
今日アンビメンバーのみんなでご飯食べに行くことになったんやけど、本当に気まずい。
店に入った流れのまま蓮王の前に座っちゃった。

一太~それ俺にも1口ちょうだいよ
隣に座ってる真弓くんが話しかけてくる

うぇ、これ、?
違うこと考えてたから突然声を掛けられて驚く

それ!

うん、ええけど、、

いちた

……………!?
蓮王が話しかけてきたことに驚きを隠せない

俺にも1口

……あ…うん

俺もちょっとそっち行くわ~
そう言って俺の隣に座ってくる

…あ、そういや一太
また今度ご飯…

俺とも行くって約束してたやんな?

え、そうやったっ…

よな?^^

……うん
待ってどういうこと、?

俺ら未成年やし俺と一太もう帰るわ

え、

じゃあみんなまた明日~
いいねして作者を応援しましょう!
「一太」と「蓮王」の小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
web版は動画を3回見ると
スポットライトを1回当てられます!
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- 恋愛

僕は陰キャだ。
僕は陰キャだ、だけど _________可愛い彼女はいます
favorite 2,446grade 429update 2026/02/05 - コメディ

AmBitious の 姫 溺愛されてます
たけ 「 すきやで♡♡ 」 『 私もとか言ってみる 』 「 え!?!?!?!? 」 れお 「 ぎゅーしよ? 」 『 またいつかな?? 』 いちた 「 彼女にならへん?? 」 『 んーー、考えとく!!! 』 りおん 「 ちっちゃいな 」 『 りおんがでかすぎるだけな?? 』 がっくん 「 俺のとこ来てもいいんやで♡ 」 『 あ、大丈夫です 』 浦 「 また今度一緒に遊ぼなー! 」 『 遊ぶ!!! 』 岡 「 大変やな 」 『 そう思ってるんやったら助けてもろてよろし? 』 『 たろくん大好き♡♡ 』 たろう 「 ありがとー 」 『 反応薄ない!? 』 りく 「 おいで~! 」 『 わぁーい!!(( 抱付 』 いつき 「 モテモテっすね 」 『 嫉妬すかお兄さん??笑 』 こんなAmBitiousの紅一点の日常、覗いてみませんか??
favorite 2,622grade 531update 2026/01/31 - 恋愛

年上の先輩達
年上
favorite 184grade 88update 2025/08/16 - 青春・学園

私1人で十分
かつて名門忍者育成校として 名を馳せた、龍影館。 時代の流れに逆らえず ヒーロー育成校へと変貌を遂げた その地に通う、1人の少女がいた。 彼女は協調性がないとされ、 授業にも多くは出席しない、 それ故に根も葉もない噂を流される、 所謂嫌われ者。 そんな孤独を生きる彼女の口癖は。 「私1人で十分」 .˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. 表紙:@tama_AI554 様 .˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. 【一部設定・ストーリー構成参考元】 ???様
favorite 2,284grade 682update 2026/02/10
コンテスト受賞作品
もっと見るショートドラマ&アニメーション原案募集コンテスト



編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!