第2話

2話(提案)
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2022/04/19 02:22 更新
あなたの下の名前があみかに服を返すために事務所に来た。
こたつ
なぁあなたの下の名前ちゃんに提案があるやけど良いかなぁ?
(なまえ)
あなた
提案って何ですか?
enn
あたしらのマネージャーにならん?
(なまえ)
あなた
えっ!
何でですか?
タロー社長
音羽は考えて出来たけどそれ以外のは人が出来んかった編集をできたやろ?
(なまえ)
あなた
それだけですよ。
音羽
結構凄い事やで?
わかゔぁ
皆無理やったからな。
(なまえ)
あなた
まだ小学生だし私が入ったらアンチの人だって増えるから…
アマリザ
小学生の何が悪いねん。
enn
アマリザ黙れ。
まぁあたしらの中には反対の人はおらんからな。それにアンチだって頑張ってたら減るから。今のあたし達にもアンチなんて普通にあるし。
ゑむ氏
年齢なんて気にしない。
音羽
そうやで!
(なまえ)
あなた
でも…
タロー社長
まぁあなたの下の名前ちゃん次第やで。
本音はどう思ってるん?
(なまえ)
あなた
やってみたいけど迷惑かけそうやし出来るか不安です。
こたつ
迷惑はどうでも良いねん。
仲間なんやから。
出来るかどうかはオーディションする?
(なまえ)
あなた
オーディション?
こたつ
そう。
フォーエイトで使う事をやってここにいる皆が賛成したらマネージャーになる。
enn
そうしたらどれだけマネージャーとして出来るかが分かるからな。
(なまえ)
あなた
してみたいです。
タロー社長
ならやってみる?
(なまえ)
あなた
はい!
こたつ
よし、ならしようか。
オーディションとは一体何をするのか。
今回は短いです。すみません。
主
オーディションって何しよ?
書いたけど思いついていない。笑
まぁ頑張ろ!

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