第28話

[番外編]11/22
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2024/11/22 08:58 更新
配信が終わり、疲労が溜まったのだと感知する。
「、、お腹すいた、」

そう思い、リビングに向かうと


gt「よ、配信お疲れ様。」

gt「コンビニ寄って肉まん買ってきた、いるか?」

優しく微笑みかける君がいる。

「はぁ、好き」

gt「ん?俺も好き。」

「、、カウンターは聞いてない、//

gt「へっ、w」

彼はどやぁ、という顔をすると肉まんをこちらにさしだしてきた。

「ぐっちは何食べてんの?」

gt「ん?ひぃさふぁんピザまん

「え、欲しい」

gt「ん、」

口を動かしながら彼は私へとピザまんを差し出してくる。
腕細、、と思いながらピザまんにかぶりつく。

「、、うま、!」

gt「な、久々に食べると美味いよなー、」

「それ、肉まんいる?」

gt「え、欲しいわ」

そうシェアしあいながらもぐもぐと口を動かす。

「あ、そーいえば」

「きょう、11/22、、いいふうふの日らしいよ」

そう言い、彼を見つめると彼は驚いた顔をしてニヤリと笑った。

gt「なに、逆プロポーズ、?w」

「、、へっ、ち、違うっ、!!//」

gt「あれ、俺たちまだ付き合ったばっかなのにゴールイン早くねー?w」

「違うってば、!!!///」

もう、ホントに、、//

そう思いながら顔を押さえると彼は笑った。

笑い終わると彼は私の手を取り、ソファーに座っている私との距離をぐっと縮めた。

gt「、、俺は本気で考えてるよ、?」

彼はそう私をじっと見つめて、薬指をそっと撫でた。

「、、、それっ、て、、プロポーズ、?、////」

gt「、、さぁ、どーだろーな?w」

彼は笑い、飲み物とってくるわとキッチンに向かった。

隣で見た彼の横顔の

頰が少しあからんでいたように見えたのは

気のせいだろうか、、
昔の話読み返してるともろ黒歴史で笑います
描くの下手すぎ、、今もだけど
ちょっと書き方変えたの古参の人ならわかるでしょう
心の中とかを多くしたりしてるんですよね最近
雰囲気出るでしょ
宣伝でーすっ

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