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すいません
推薦、実技試験がわからないので
緑谷編の実技試験を書きます。
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ついに、きた!!
私が、入試首席なるための
最後の試験
絶対に合格する!!
ロボットを倒すか………
硬かったらいいけど…………
あ
でも、生物使うことができる、かもしれない
ダッ
気づくのが、遅いよ
気づいたの、私と百ちゃんだけ
今なら使えるか………
バッサ
私は背中に翼が生えて、そのまま飛んだ
此処なら、見える
クジラの形をした、水のかたまり
生物は、作ることができる、空想の生物でも
私は、まだみんながいないロボットほうに、クジラを投げる
バッシャン!!
そこに居た、ロボットは倒していた
みんな、驚いている、なに、話ているんだろう?
後ろ!!
バッン
ロボットの攻撃当たらないよ、植物の壁を作った
私は、そう言うと、ロボットのほうに飛んだ
そして、手を獣の手に変える
ガッシャン!!
気づくのがおそい
もう全部、倒したぞ
バッサ
ロボットは、南に多い
あ
ポイントが高いのがいる
硬さは、期待しよう
よし
じゃ、まずは人がいないか、確認
うん、人はいない
じゃあ、出してもいい|
ドン!!
!?!?
何の音だ!!
!?!?
あの人
足が挟まって動けなくなっている!
……今回は、おわづけだ
ウィーン
ガッシャン
私は、人助け、笑顔にさせる
それが、ナンバーワンヒーローになる
目標だ!!
桜の花びらの竜巻きが、ロボットに当たり、そのまま、南のロボットも当たった
ゴロ
ポワン
バッサ
そう言い
私は、翼を広げた
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ビー!!
うるさい
合格発表、楽しみ
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今日はここまで
バイバイ












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。