[北斗目線]
学校に行くまで普通に手を繋いでたんだけど
異常に周りの奴らに見られてる。
流石に学校の姫に手出したもんな俺、、、
やべぇ急にドキドキしてきたよ別の意味で。
え、どう言うこと?
なんで話していると
教室に着いた。
すると
飛んでくるように
樹が爆速で走って向かってきた。
一件落着、、?
なんてのも束の間
樹がニヤニヤしながら
俺に聞いてくる。
話していると
クラスみんながまたチラチラと俺と京本を見る。
まぁ正確には京本だけだけどさ。
今日からテスト1週間前でして
更新がちょいと途絶えます。
もしかしたらするかもですが。。
あと、、
テストが終わった瞬間に新しい
きょもほく小説出します(^^)
タイトルは
「飾らなくても見つけてね。」 です。
どうかご期待くださいな。
《ちょっと自慢》

これ見た時「うおっ」て声出ちゃいました笑
嬉し過ぎて(^^)
あと、、

こんなコメント貰ったり、、📝
私アイさんとお友達なんですって、、!?
嬉しくてニヤニヤしちゃいました笑
あと、
いいねいつもこの人してくれてるな〜とか
思ってる人が
ようやくフォローしてくれた時
嬉しかったりします。
この方々とか、、(すいません名前出ます)


「強化きょもほく担田中」って名前
好きでよくいいね欄から探してました笑
(お名前出しちゃってすいません)











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。