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ゆんぎやのしっぽを再び握り ぎゅっと握ったり上下に動かしてみると
ゆんぎやは僕によっかかりながら必死に快感に耐えていた ,猫耳はピクピクと動いていてとても可愛い
ゆんぎやモノは布の上からでも分かるぐらいに膨れ上がっていた ,
そろそろ触ってあげようかな ,
先っぽをグリグリと押すとトロっと汁が出てきた
ゆんぎやはしっぽをピンっと立たせて欲を放った
ね~ … もう可愛過ぎる ///
そのまま入れたいけど負担かかっちゃうから解かさないね …
僕は ゆんぎやを押し倒し膝を掴み左右に開いた ,
ちょっと意地悪しすぎたかも笑
だってゆんぎやが可愛すぎるからいじめたくなる …
さっきので凄いトロトロだったからか指がすんなりと入った
そのうち1本2本と指を入れる数を多くした
ビクビクと痙攣していて余計に僕を興奮させる
僕はズボンを脱ぎ自分の大きく腫れ上がったモノをゆんぎやの穴へと付けゆっくりと入れていった
あ ゛~ // 可愛いぃ … //
もっと激しくしたい … / もっと僕の下で鳴いてほしい ,/
もっと鳴いて欲しくて僕は腰のスピードを少し早めた
ゆんぎやの顔を見てみると涙目&赤面&猫耳って … 僕の事殺しに来てるって …
猫耳とか凄いピクピクしてて可愛い … //
やばいやばいもうイきそ … /
僕はゆんぎやの中へ欲を注ぎ込んだ
ゆんぎやの方を見るとぽんっと猫耳としっぽが消えた
その後少し経ったあとメンバーのいる所へ向かったら ,どうやら行為の音が聞こえてたらしい … みんな赤面してた …
ちなみにジョングガとテヒョナは僕達の行為の音で興奮したのか部屋に帰ったらしい …
end
長くなっちゃた … まぁ短編集だしいいよね! (?)














編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。