とりあえずさー、彼氏組は彼女組を開発させようよ
あー、いいね笑笑それ
か、開発?
何をしたらいいの?
お?乗り気か?めめ笑笑
うん。というか、もうヤバい笑
うっわーwwww
こんな鈍感な子が彼女かー…めめ!ファイト!
んえぇ!!何!?俺、鈍感なん?
まずはー…え?乳首かな?
えー、新しいところ探さない?
うーん…や、あれ初日は結構キツい笑
あー…珍しく甘々だったもんね笑笑
やべー…思い出すだけで勃つんだけどw
…ベッド行くか
やったー♪ヒョイ
じゃあねー!あ、僕たちの声聞きに来ていいよー
あ、うん。てか、待ってるー
え?え?SEXしに行った?
らしいね
なぁ、めめ、どこ行こうとしてるん?
声聞きに行こうと思って
え、てかもう、全員で行こ
さんせーい!
え、えぇぇぇぇぇぇぇぇ…
いいねして作者を応援しましょう!
続きはまだありません
アプリなら
お気に入り作品の更新をPush通知で受け取ることができます!
「芹那尚」と「ラウール」の小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- 青春・学園

阿部ちゃん 短編集
阿部ちゃんが病気になったり、誰かと付き合ったり、色々書いて行きます 奇病あり
favorite 467grade 146update 1日前 - ノンジャンル

あべさくのほのぼの日々
あべさくと娘の咲良ちゃんのほのぼのとした日常を書いてますっ!たまにメンバーも出てくるかも…!?すの担の方はぜひみてくーださい!所々イチャイチャも入れちゃう!咲良ちゃんの成長も楽しんで見てね♡
favorite 336grade 285update 2022/12/05 - 恋愛

男性恐怖症の私が、SnowManの紅一点になっちゃいました!!
岩本「何かあったらすぐ言えよ」 『かっこよ。すぐ言う』 深澤「俺のこと好きすぎ」 『何言ってんのか分からない』 ラウ「可愛いって言い過ぎ、俺も男ね?」 『わかってますよ?』 渡辺「ふはははは笑笑」 『え、何に笑ってんのこの人』 向井「不意打ちパシャリだめ?」 『だめ』 阿部「あざといのずるい」 『阿部ちゃんが言う?笑』 目黒「俺の隣おいで」 『行く。』 宮舘「いっぱい食べなよ?」 『涼太のご飯いっぱい食べたい』 佐久間「ほんと可愛い」 『照れるな///笑』
favorite 6,185grade 713update 2026/05/10 - ノンジャンル

極楽蝶のトップに気に入られました
極楽蝶に気に入られた子 ヤンキーグループはその地域では知らない人はいない グループ名は "極楽蝶" だがその地域には他にも有名なグループがいた BEASTとNights 平和だった私の暮らしは 一気に変化していった___ SnowMan main
favorite 17,936grade 2,354update 2020/12/12
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。