初めて見てくれた方、初めまして!
聖なる〜の方から来てくれた方、ありがとうございます!こんにちは!
作者のりとです😌
今回のお話は寝る前に思いついて欲望のままに作ってやろう!って思いついた作品です。前回に続き駄作になる予感がしなくもない。前回のやつも完結してないのに。
そんなに長くは無いつもりです。おぉー!ってなる展開が作れたら…嬉しいけど多分ないな。よければ読んでいただけるとうれしいです🥹💗
⚠️attention⚠️
・ご本人様に一切関係ありません。お名前とキャラクター像を少しお借りしています。
・完全フィクションです。
・超ゆっくり投稿の覚悟をしてください。
でもやる気あるから爆速しれないです。1日数話更新してたらもう笑って楽しんでください。
・グロ表現などは無いはずです!!ある際は警告挟みます!!
・コメントやいいねなど遠慮なくしちゃってください!私のモチベに繋がります👊
・キャラ崩壊や口調の違和感、めちゃくちゃに気をつけますがあやふやになってたホントにすみません。
・途中で矛盾したりし始めたら遠慮なく指摘して貰えるとほんとに助かります…!
・個人的なトークでのおすすめ程度は構いませんが、各種SNSでの投稿や拡散は一切お辞め下さい。プリ小説アプリ内くらいなら多少はおっけーです🙆♀️
以上のことを心の片隅に置いて楽しく読んでもらえるとうれしいです🎶
Prologue
最強の5人だった。
成績面では互いを高め合い。
部活では正確な指示や技術で1目置かれていた。
礼儀正しく教師からも好かれるような存在。
もちろん仲の良さには文句なし。どこの誰よりも絆が深いと胸を張って言えた。
まさに“最強”の5人だった。
そう、あの事件が起きるまでは____












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。