「ふぁーあ、ここの生活もまあまあだな」
あ、皆さんこんにちは佐久間大介です!いまね俺は刑務所の中なの。
え?じゃあなんでそんなによゆうでいられるかって?
俺は何回も脱獄してるいわゆる脱獄の常習犯みたいなもんよ、だからさ、今日まで脱獄の作戦をねったから今日脱獄するんだ
「囚人番号9016労働の時間だ」
「はいはい」
「はいは一回だ」
「はーーい」
このすごい真面目な人は俺の独房の見回りをする人
名前は、阿部亮平。身体能力が優れてるから犯人を逃がしたことはないらしい
「まぁ頑張るか」
数時間後
「はー、やっと労働が終わったよ」
「囚人番号9016昼食の時間だ」
「また見回りに来る」
「はーい」
ここのご飯あまり自分のしたに合わないんだよね、でも、一ついえることは味噌汁だけは美味しい
数分後
「囚人番号9016 終わったか?」
「終わりましたよ」
「よし、じゃあ風呂の時間まで自由にしてろ」
「はーい、」
この時間が一番退屈なにもすることがない。せいぜい寝ることしかないからな、まぁ夜のうちに脱獄するし体力つけるために寝るか
数時間後
「囚人番号9016風呂の時間だ」
「移動するぞ」
「はーい、」
「よしお前ら!風呂の時間は20分間だ!俺がよぶ前に上がっておけ!」
20分後
「よし、全員上がったなじゃあ各自自分の独房に戻れ!」
「よし全員戻ったなじゃあ消灯の時間だ早く寝ろよ」
よし、いったか、でもこの時間帯は看守が見張ってる時間だ、あと数時間かしたら安ピであけてここからでるか、
数時間後
「よし、出ようボソ」
ここまではばれてないあとはここを抜ければ、
「残念だったね佐久間大介君」
「え、」
何でだおまえさっき自分の部屋にもどってただろ!?
「なんで佐久間君がここにいるんだろう」
「おまえこそ、なんで、」
「おれのことなんかどうでもいいだろ?」
「おい、佐久間ちょっとこっちこい」
「はいはい」
そうやってつれてこられたのは、何処だろう俺もよくわかんない部屋につれてこられたな
「ここは俺の部屋いまからここでおまえにお仕置きする」
「へー、看守ってそんなことするんすね」
「まぁね、」
「じゃあいくつか質問するね」
「なんでおまえは逃げようとした?佐久間」
「ビクッ」
「おい、何でだよ答えろ」
「ただここの生活に飽きただけ」
「へー、そうなんだ」
「じゃあ佐久間」
「いまからおまえのことを教調するね」
「は、?」
「おれ、男だからたつわけねぇじゃん」
「さぁ?それはどうかな」
チュツ
「!?」
「ふぁッ、長いッ、、」
「ぷはッ、ねぇさくまこんなにキスでとろけてるけど大丈夫?」
「うるせぇよ」
「へー、まだそんな態度なんだ」
「まぁいいや」
「下触るねー」
グチュッグチャッ
「ひぁッ、//♡♡♡」
「ふふっ佐久間感度いいね」
「よ、よくないぃ♡♡♡///」
「ごめん俺もう限界だからいれるね?」
「俺ッ♡看守の大きいち○ぽほしぃ♡♡♡////」
「じゃあもう脱獄しないって誓う?」
「ちかいましゅ♡♡」
「俺に反抗的な発言、行動はしない?」
「しましぇん♡♡///」
「わかったいれてあげる、でももうちょっとお仕置きね」
パンッパンッパンッパンッ
「ひぁ♡♡♡///」
「むりぃ♡♡イクッ♡イっちゃう////」
ピト
「んぇ?♡♡なんにぇとみぇるの?///」
「だからいったでしょ?これはお仕置きだって」
「しかもさ、最初俺絶対たたないとかいってたくせにもう呂律も回らずいきそうになってるの?」
「んぅ看守のいじわるぅ///」
「いまは、看守じゃなくて亮平って読んで?」
「りょうへいのいじわる、」
「いじめられるの好きなくせに」
「////」
「ま、動くよ」
パンッパンッパンッパチュパチュ
「あ、音変わったね」
「いわないれ♡♡///」
「ねぇ佐久間?結腸あけて?」
「や、もう、♡♡むりぃ♡////」
「ごめんッ、♡止まんない♡////」
グポッグポッグチャッ
「ひゃッなんかくるッ♡♡///」
「うおっ潮吹けたの?」
「り、りょうへぇ♡」
「ん?どうしたの?」
「おりぇの中にりょうへのあちゅいせーし注いでくだしゃい♡♡/////」
「へぇ笑どうしようかな」
「りょうへお願い♡♡///おりぇの中に種付けしてくだしゃい♡♡」
「おりぇのこと壊してぇ♡♡/////」
「アハッ♡♡じゃあプレイかえるか」
「んぇ?」
「佐久間、少し待ってて」
「ん、わかった」
数分後
「戻ったよ佐久間」
「なに持ってきたの?」
「んーとね」
「じゃあ今からおれが持ってきたもの使うからおれにしたがって」
「ん」
「じゃあまずM文開脚して」
「ん////」
「そうしたらこれを浸して」
「よし!できた!」
「急にやるからトばないでね」
ズリュズリュズリュズリュ
「ひぁ♡まっで♡♡なにこりぇ♡とめてぇ♡」
「じゃあここから10かい擦るからイくなよ?」
「イったらお仕置きねー♪」
「1、2」
「ひぁ♡むりッ♡とまっれ♡♡♡////」
「3、4」
「むりぃ♡♡イっちゃう♡♡//」
「イってもいいけど後で辛くなるからねー♪」
「5、6」
「むりぃ♡♡//イクッ~~♡♡」
「あーあイっちゃった」
「じゃあ佐久間、お仕置きね♡」












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。