テスト前最後の投稿です🥲
✂ーーーーーー少し情報を開示しますーーーーーーー✂
愛守 芽々
高校三年生。家門蒼真と同級生。
おちゃらけていて陽キャであり陰キャである
(好不調の波が激しい)
実は■■■■で、
■■がない、つまり■が感じられない。
それを分かられたくないため、
わざと明るくしている…かもしれない。
それとは他に少し■■■■であり、
慣れている人もしくは
■■■■■■■■じゃないとあまり接せない。
(もちろん話すことはできる。)
家門蒼真
高校三年生で愛守芽々と同級生で委員長をしている。
自分の行きたい高校にまだまだ悪戦苦闘中。
基本どんなに失敗しても
成功するまでやり続ける努力家。
そのためなのか■■■■■■■■■■■■。
相手が抱え込みやすいことを
見抜く力はあるものの、
■■■■■■■■■、■■■■■■■■■■。
萩田大和
とあるヤクザ組織の組長。
闇といった闇は抱えていないものの、
ヤクザなので無論■■■■■■■■。
自分の存在がいらないと思ってしまっている。
それは親が自分が守れなかったせいで
死んだと思っているから。
ちょっと■■■■っぽいことをして、
そのあと■■をしようと思っている。
音山凪人
その美声を武器に、
とある音楽学校に進学しようとしている。
■も■■、■■も■■。
絶対■■■■■と言われているが、
本人には■■■■■■。
そして友達から■■■■■、
さらにストレスが溜まって
遂に疲れ果ててしまった。
✂ーーーーーーーー情報は以上ですーーーーーーーー✂
■=文字数












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。