そう言ってカフェオレを渡す…
プルルル、プルルルル…
ガチャ
俺たちは警察という立場にはいるものの…マフィアに対抗する術があることから…マフィア撲滅本部というところに移籍した…。
なるほどな…
…最近はマフィア活動が活発化した
なぜなら最強のマフィアがいなくなり自由になったからだ…
まぁ俺たちは拳銃やナイフ使ってもいいと言われてるけど…殺しはためだ…
俺か…
ガチャ…バタン
少し真剣そうに話を持ちかけてきた…
そんな都合の良いマフィアは存在しな…い…?
俺達さいきょーとでも言うように言葉を発したが…
俺は固まってしまった…
電話を終えたドズルさんが興味津々だったのか…話を聞いてたらしい…
その時…
プルルルル…プルルルル
どうして…身長の高い人なんだろ…
わざわざ…マフィアが電話に…?
ぼんさんが…驚いている?
カチャ…
毎話コメントのおかげでモチベぐんぐん上がってます!!
無理にとは言いませんが…ほんの少しだけでもコメントくれたら嬉しいです!
超不定期ですが…よろしくお願いします…!
234話投稿チャレンジ 160話目 (残り74話)













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。