うちは端末を開いて先生に電話をかける
プルルルル…プルルルル…
と、呼び出し音が鳴る
買いに行くか
【コンビニ】
うちはお会計した後
【家】
家に帰って、マミィに食べさせてから寝かせた
【ベランダ】
ドンッ
横を通りすぎようとする
男が殴りかかってくる
でもうちはそれを受け流して
背負い投げしてやった
まぁ痛そうな音した
殴りかかってきた男の人なんか気絶しちゃった
そう言ってちょっと圧かけたら逃げたわ
お久しぶりです、紫菜です。
いやー……気付いたらお気に入りがめっちゃ多くなってて笑ったよね。
まぁそれは良いとして…。
その内この小説のリメイク出すかも。
因みに今38.いくつあります。
死にそう☆
まぁうちもね、長年(?)書いてきてるので腕は上がってるはず……。
じゃあ、またね。
おつぬ~(・ω・)ノシ
これからパン食べて頭痛薬飲んできます☆












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!