私はあなたの下の名前!
ただいまお風呂上がり!!
その時
「LINE♪」
ガチャ
両手を広げてこっちを見つめてくる
その姿が愛しくて
思わず飛び込んでいった
私を抱きしめたまま
姫抱きをしてソファーまで運んでくれた
数分後
「それ食べたい」とおかずをさして
私を見つめながら口を開ける
…… あーんしろということ!?!?
そのあとも
ゲームしたり
黒田の部屋冒険したり
楽しい時間はあっという間
帰らなきゃ行けない時間
泊まりはきっと迷惑
少し寂しさを感じながら
横に居る黒田を見つめる
寂しさで溢れる涙を抑えながら
彼の服の裾を少し引く
2人抱きしめあって
唇を重ねた
リクエストまたまた貰えましたあー!!😭
まぁ、今回も頼んだんですけど、💦
これ家デートじゃないですよね!?!?
ごめんなさい!!😭😭😭😭😭
でもすごく書くの楽しかったです!
ほんとに!
ありがとうございます!!!
なななんと!
好きな小説家さん二人にリクエストもらって!
書かせていただきました!(頼んだ)
ほんとに夢見たい!幸せ!ありがとう!!!
とりあえず控えめに言って結婚して欲しい愛してる
⬆
(キモイ)













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。