随時更新!!!!!!
・ バケ & ウィラ
→ ヤモ鉱山帯の近くで出会った。
ゴーストタイプについて教えたり、話したりする。
「 ウィラね、ウィラね、バケのことけっこーすきですよ 」
「 こわがり、おもしれーです。 」
「 ウィラね、ゴーストのこと、いっぱいおしえてます。 」
・ ゼイロ & フロクス
→ 端的に言えば 「 研究職オタクコンビ 」。
研究且つオタクである分野は全く違うが
大学にある研究室の位置が隣で、
稀に 一緒にご飯を食べることも。
コテパのパーティーメンバーでもある。
「 私には無い才を持っていらっしゃる。羨ましい限りです。 」
「 彼の研究内容であるUBはアローラの伝承と深い関係があると睨んでいます。
非常に興味深い。ええ、本当ですよ?私がこんなところで嘘を吐くもんですか。 」
「 まあ、子供ですね。昔の自分とは似てもいませんが、
どうも 重ねてしまう時があるんです。 」
・ リオ & ウィラ
→ ゴーストホイホイとゴースト愛者。
ゴースト繋がりで会ったりする。
「 リオ、いいやつです。 」
「 リオ、ゴースト好きですし。
ウィラのこともなんだかんだ気に入ってるみたいです 」
「 このあいだ リオのゲンガーがそうやって言ってました! 」
・ スピル & ウィラ
→ 鉱山籠り仲間。
ゴースト使いという共通点がある。
「 スピル、ウィラのお仲間です 」
「 ウィラね、黄泉に入る人が居ないように
ずうっと鉱山にいるんですよ。 」
「 スピル、ウィラとたまに会います。 」
「 スピルは違法採掘者を倒してるんですよね、
すてきだとおもいますよ、ウィラは 」
・ リゲロ & ランダ
→ 同業者かつ旅仲間。
「 リゲロか?同業者で旅仲間だな。 」
「 最近 子供の世話をしているらしいな。
イメージに沿ぐなわ過ぎて疑ったが、本当のようだ。 」
「 世話に手一杯で護衛が難しいなら、
是非とも俺に声を掛けてくれ。 」
・ ラゼリア & ランダ
→ 旅仲間 兼 ヒスイのギンガ団に所属する繋がり。
と言っても現在のランダにヒスイギンガ団との繋がりは微塵も無いが。
「 ラゼリアは良い旅仲間だ。会うことは少ないが。 」
「 ヒスイでギンガ団が続いているとは思いもしなかった。
だからと言って、戻る気にはなれないがな。 」
「 調査内容が発展していることに驚いたな。
矢張り時は流れ行き、人は発展していくものなのだな。 」
・ ハリ & ヒガン
→ コテパ繋がり。お互いがお互いのツッコミ役。
ヒガンはハリの姉との関係の相談にも乗っている。
「 あの子、たまに暴走するのよね。 」
「 姉との関係についての相談にも乗ってるわ。
お姉さん、ただ過保護なだけなんじゃないかしら…? 」
「 …私が話し始めると止められることがあるわね。
何が気に食わないのかしら。 」
・ リンネ & ランダ
→ ギンガ団所属繋がり。
ランダがギンガ団に所属していたのは随分前ではあるが。
「 ラゼリアと並んで懐かしい。
団員服、矢張り変わっていないようだな。 」
「 会うと高確率でちょっかいを掛けられる。 」
「 …何か探られているような気がするのは、気のせいだろうか? 」
・ シェリアク & フロクス
→ 研究者繋がりの友人。
“研究者としては”お互い尊敬しているが
シェリくんはフロクスの対ヒガン激重感情を
フロクスはシェリくんの対アヤノちゃんへのヘタレを
お互いドン引いたり憐れんだりしている。
知り合ったのはZ-LINK(研究所の方)経由。
シェリくんは会ったことは無いが激重感情を向けられているヒガンと
とばっちりを喰らっているエルダンに対して哀れんでいる。
「 いい友人です。ええ、素敵な。 」
「 ただ少々……ふふ。意中のお相手には奥手なようですね。 」
「 ヒガンさんの話をすると急に顔歪めますけど、なんでですかね? 」
・ ゾネート & エルダン
→ 混ぜるな危険コンビ
おもしれーオカマとおもしれー男。
謎に意気投合してしまった。
「 ゾネート!オレの…えーっと、なんだ?友人で良いのか?多分。 」
「 マジでアイツおもしれーの!
行動言動存在全部オレのツボだわ 」
「 ほーんと、また会いてえなー……! 」
「 っくく、はは…!思い出しただけで笑えるわ! 」
・ エクぺス & ランダ
→ ほぼ兄弟みたいなもの(違う)
ガラルで出会った。ロウロでも仲良し。
絡みに行くエペちゃんとなんだかんだ相手をするランダ。
「 健気に俺の野営地まで、よくも毎回来るものだ。 」
「 ……嬉しがってしまっているのは、俺が未熟だからだろう。
きっと気のせいだ。そのはずだ。 」
「 元気で、明るくて。真っすぐで。
…妹が居たら、エクぺスのような感覚なのだろうか。 」
・ エクぺス & ミギリ
→ 同い年の友人。
人間関係築く気皆無なミギリを
エペちゃんが引っ張り出している。
「 毎回毎回、よく飽きませんよね。
自分を態々引っ張り出して。楽しいんでしょうか。 」
「 自分なんかより、もっと構うべき人がいる筈です。
自分より仲の良い方だっているでしょう。 」
「 平穏に含まれない自分のことなんて、
ほっといてもいいんですよ。 」
「 ……太陽みたいで、自分には眩しすぎます。 」












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。