
主
おひさしぶり~~~~!!!!

主
いや~~~

主
すいません!

主
言い訳させてください!!!!!!!!!!!!!!

主
いやあのね、あのね、

主
熱出てたんです!!!!!!!

主
40℃でたんです!!!!

主
でもごめんなさい🙇

主
またがんばるね

主
はい!ということで切り替えるんやけど

主
あの、さ、

主
虐待シーンのアンケートとったやん

主
あのー、緩和してほしい人いたのでちょっと私が書こうと思ったのより緩和させます

主
けど、虐待には変わんないし

主
私の緩和が果たして緩和なのか自分にはわからんので

主
ご了承くださいなのですのだ

かな
(なにいってんだこいつ、、、、ばかだ、、、)

主
、、、わるかったな

かな
(やべっ!くちにでてた!)

主
、、、

主
(怒る気力を失っている)

かな
あ~よかった

かな
熱出てて助かったわ

主
お前後でシバいたるからな

かな
、、、、

主
wwwww
夜

セリーン
ままぁぁぁぁぁぁぱぱぁぁぁぁぁぁ♡

セリーン
どおぉぉぉぉぉぉぉ♡?

カリーナ
かわいいわよ♡

ローレス
きれいだぞ♡

セリーン
ありがとぉぉぉぉぉぉぉぉ♡

セリーン
あんたもそう思うよねぇぇぇぇぇ♡?

あなた
(俺に拒否権はねぇんだ、)

セリーン
なんとかいえよ!ガンッ⦅ケガさせたところをける

あなた
ッッ!

セリーン
はぁ、、、あんたってホント役立たずよね!

カリーナ
こんなやつほんとうにいるの?

ローレス
そうさ、こいつがいないなと俺たちがすっきりしない

カリーナ
それもそうね♡

あなた
、、、

ローレス
おいガシッ((胸ぐらをつかむ

ローレス
パーティーではセリーンのいうことを全部聞くんだ

ローレス
いいな?グッ((力をこめる

あなた
ッッッ、、、、

あなた
、、、、コクッ、

ローレス
ふん、汚らわしい奴がガンッ((弾き飛ばす

あなた
ッッッッッ(いった、、!、、くない、、か、、)

セリーン
おらさっさと手伝え!ドガッ

セリーン
チャ((ナイフを用意する

あなた
、、、

セリーン
ザシュッ!!!!!!!((力いっぱい

あなた
、、、

セリーン
チッつまんなくなった

セリーン
あ~あ、

セリーン
どうしょ~

あなた
、、、(そんなことに時間使うなんて、、、馬鹿だな)

セリーン
まいや、その代わり今夜たっぷりこき使ってあげるね♡

セリーン
ガシッ((胸倉つかんで

セリーン
今夜私と王子をくっつけろ

セリーン
じゃないと、、ね♡

あなた
、 、、

セリーン
じゃあいこっかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~♡

カリーナ
あら♡きれいよ

セリーン
ありがとぉぉぉぉぉ~♡

あなた
(いつもやってて飽きないのかな、、)

ローレス
それじゃあそろそろ行くか

セリーン
ねぇぇぇぇぇ♡?こいつ中に入れるのぉぉぉぉ?♡

カリーナ
いやあね、、、

カリーナ
こいつといると汚れるわ

ローレス
そうだな

ローレス
お前は歩け

あなた
、、(無茶言うな、、、)

あなた
はぁ、、、
あなた
(なんで俺が歩く羽目に、、、)

あなた
、、、、、、

あなた
『さとみ、、、、、』
思えばさとみには会っていない、、
俺は約束を破ったんだ、、、
次あっても、、、、、もう、、あきれられてるだろうな、、、、

あなた
『会いたいな、、、、』
いつもみたいに抱きしめてほしい、、、あなたの前世の名前との時の思い出話をしてほしい、、、、
そんな風に思ってしまう私は、、、、重症なのかな、、、
「お城に行く」
さとみが話をしてくれた
あなたの前世の名前がいなくなった後も6人は大きな成績を戦でたびたびあげ、子供ができないお二人(国王両陛下)の養子になったとか
今ではなーくんが王太子らしい、、、
つまり王子になったみんなに会える、、、
うれしいことなんだろうけど、、、、、、男の姿であっても、、、気づいてくれないだろうな、、、、、、それに、、、昨日の出来事でわたしは、、、、壊れた、、、
もう元の私には戻らないだろう、、、それが怖い、、、それがみんなに受け止めてもらえるかが、、、、、、怖い!、、、、、
そんな考えをしてたら、、、もう着いた、、、、
はぁ、、、、、、、、、、、、入りたくなんてない、、、、あんな自分の奴隷のように扱われているのを、、、見られるなんて、、、、屈辱だ、、、、、、
お母さん、、、、、、、、、、
会いたいよ、、、、、、、、、、、

セリーン
遅い!!!!!

ローレス
まったく、、、、

カリーナ
こいつには何をさせても駄目ね

カリーナ
顔だけが取り柄ってとこかしら

ローレス
ふん、こいつは母親に似て顔だけだ

あなた
!!!!!!!!!!!!

あなた
、、、、、、、、、、、グッ、、、、、、、、、、、、

セリーン
ねぇ、おうはやくはいろ~

ローレス
そうだな
そのころ、、、

さとみ
ふぅ、、、

ころん
さとみくーん

さとみ
ん?なんだころん?

ころん
これぼくちゃんと着れてる?

さとみ
ああ、えっと、、、ここはこうだ、、

さとみ
あと襟あがってる((襟を直す

ころん
あ、ありがと

ななもり。
二人とも準備終わった?

さとみ
あ、なーくん

莉犬
なーくぅぅぅん(´;ω;`)

ななもり。
え!?どうしたの!?

莉犬
うまくきれないよぉぉぉぉ(´;ω;`)

るぅと
り、莉犬!手伝うよ?だから泣かないで

莉犬
うぅ、、(´;ω;`)るぅちゃん、、、

ジェル
なんかるぅとのほうが年上に見えてくるな

さとみ
そうだな

さとみ
まぁ同い年だけどな

ななもり。
まぁだから一番気心が知れるんでしょ

ななもり。
莉犬君とるぅちゃん、お互いでいる時が一番落ち着くみたいだから

ころん
ねぇみんなそろそろいかないと父さんたちに怒られるよ?

ななもり。
あ、確かに

ななもり。
莉犬君どう?

莉犬
できたぁぁ!

るぅと
フフッよかったね莉犬

莉犬
うん!ありがとうるぅちゃん!

ななもり。
じゃあいこっか
王
お?みんな来たな
王妃
5分遅刻よ?

すとぷり
ごめんなさ~い
王妃
フフッいいのよ、とりあえず今日は楽しんでね?

ななもり。
はい!
王妃
あと、急かすつもりはないんだけど、、そろそろ婚約者の件もね、

莉犬
、、俺あなたの前世の名前以外興味ない

るぅと
、、僕も

ジェル
、、そうはいっても王子なんやから、、な?

さとみ
まぁ見る必要はあるってだけだからな

ころん
そうだね、、、、
宮殿内

セリーン
うわぁぁぁぁ♡

カリーナ
素敵ね

ローレス
そうだな
モブ貴族
おお!
モブ貴族
メローウェザーの方ではないですか!お久しぶりです

ローレス
これはこれはニコッお久しぶりですね

あなた
ゾクッ(気持ち悪い笑顔、、、見てるだけで吐き気がする、、、)
モブ貴族
相変わらずお美しいですわね

カリーナ
ええ、もちろん♡
モブ貴族
~ww

カリーナ
~

セリーン
チッ王子たちはどこよ!?

あなた
、、、、
モブ貴族
おや?こちらは、、

ローレス
ああ、、、うちの一員のあなたの男のときの名前ですよ

ローレス
孤児院から捨てられているのを娘が見つけかわいそうだったので引き取ったのです

あなた
、、、(なぁ~にが引き取っただ、、勝手に孤児にしやがって、、、、)

ローレス
ほら挨拶をしろ!

あなた
、、、、ペコッ
モブ貴族
しゃべれないのですか?

ローレス
はい、、、孤児院から虐待を受けていたらしく、、、

あなた
(ああ、メローウェザー家という孤児院からな)、、、
パーン!パパパパンッパパーン!
モブ従者
国王両陛下!おおなり~!
パチパチパチパチ

あなた
!
王
みなよく来てくれた!今日は存分に楽しむといい

あなた
(おうさま、、、、おうひさま、、、そのまんまだ、、、、)

あなた
(ご立派に、、、なられて、、、)
モブ従者
次に王子殿下たちのおなり~!
キャアアアアアアアアアアアアアア

あなた
!?
コツ

ななもり。
ニコッ
キャアアアアアア

セリーン
きゃああああ!

セリーン
美しいわ♡

ジェル
ニコッ
キャアアアアアアアアアアアアアアアアアア

あなた
(、、、さっきよりうるさい、、、)

さとみ
ニコッ

あなた
!(さとみ!)
パチッ((目が合う

さとみ
!?

あなた
バッ(しまった、、、ばれたか、、?)

さとみ
、、、

ころん
さとみくんどうかした?

さとみ
ん、あ?い、いや、、なんでもない、、、

ころん
そう、、、ならいいんだけど、、、
キャアアアアアアアアアアアアアアアアアア

ころん
この歓声うるさくない?

さとみ
それな

ころん
あとで抜け出さない?

さとみ
そうだな、、

るぅと
ニコッ
キャアアアアアアアアアアアアアアアアアアるぅと様‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼

莉犬
ニコッ
かわいい~‼‼‼‼‼‼‼‼

セリーン
、、、フフフ♡彼らの隣は私よ♡絶対にゲットしてやるわ♡

あなた
、、、、(みんなも大変ね、、、)

セリーン
やっぱあんた邪魔だからどっか行っといて!邪魔!迷惑!目障り!

あなた
(だったら最初にこき使うとかいうなよな、)
庭((昔7人で約束したところ

あなた
『はぁ~、やっと声らしきものが出せる』

あなた
『ったく、、、』

あなた
『この木の腕輪、、、、懐かしいな、、、、』

あなた
『みんなとの約束、、、結局果たせなかったっけ、、』

あなた
『、、、、、、、』

あなた
『Trying to believe it! Trying to believe it. That one day we'll meet again. And continue this dreamland In the gleaming dawn! We'll wake up! Once again,,,』

あなた
、、、、

あなた
『みんな、、、』
この歌は私が寂しかった時にいつも歌っていた曲だ
そしたらみんながいつも来て、、も一回歌って!って急かされてもう一回歌ってたっけ、、、
あともう一曲、、、

あなた
『I've got to keep on singing! Want to feel it! just hold on Oh, the winds will change, I promise you! My voice will see us through to the end!!』

あなた
、、、、、ポロポロ

あなた
『、、、、っ、ふ、、、、』

あなた
ポロポロポロポロポロポロポロポロ

あなた
『みん、、、、、、な、、、』

あなた
『会いたいよ、、、、、、』

さとみ
あなたの男のときの名前!?

あなた
、、、?『さ、、さと、、、み、、?』

さとみ
おまっ!どどうしたんだよ!?

あなた
ッポロポロポロポロポロポロ

さとみ
、、、、う~んと、、、、

さとみ
ギュッとりあえず、、これで、、大丈夫、、か?

あなた
ッ!ッ~ボロボロボロボロボロ

さとみ
うえ!!??え、ええっと、、、、((離れようとする

あなた
ギュッ『さと、、、、ちゃ、、、』
さとみ
!ギュッわかった、思う存分泣け

あなた
ッ~!!!!

さとみ
落ち着いた?

あなた
『あ、ああ、、、悪い、、』

さとみ
、、あのさ、、、そのこえどっから出てんの!?え!?口動いてないよな、、

あなた
『ああ、、、のどがつぶれたんで、、、テレパシーで話してんだ』

さとみ
そんなことできるのか、、

あなた
『さとみも魔力が一定の人以上あるからいけるぞ』

さとみ
あれ?俺自分の魔力について話したことあったか?

あなた
ハッ!『い、いや、、感じ取ったんだ!』

さとみ
ああ、なるほどな

さとみ
ところで、、、なんで、、泣いてたんだ?

あなた
ビクッ『あ、、、えと、、、、な、、なんでもねぇよ!心配すんな!』

さとみ
、、、そういってお前今日の約束やぶったろ

あなた
!『、、、その節は、、、ごめん、、』

さとみ
俺は謝ってほしいんじゃない、理由を聞きたいんだ

さとみ
お前は理由もなしに約束を破らないだろ?

あなた
『、、、まぁ、お前との約束を破るのは2回目だがな、、、、
さとみ
なんかいったか?

あなた
『い、いや?』

さとみ
で?

あなた
『で?』

さとみ
どうして来なかったの??

あなた
『、、、、それだけは言えない、、、』

さとみ
、、、、ほんとにいいたくないのか??

あなた
『、、、え?』

さとみ
、、、力になるよ

あなた
『!、、、、でも、、、迷惑が、、、、』

さとみ
、、、

さとみ
あなたの前世の名前、教えて

あなた
『、、、、それは、、、、、、、』

あなた
『、、、って、、、、、え!?』

さとみ
、、、

さとみ
やっぱり、というわけでもないけど、あなたの前世の名前だったんだな

あなた
『ち、ちがう!💦わたしはあなたの前世の名前じゃない!!!!!』

あなた
『違うよ、、、、もう、、、』

さとみ
あなたの前世の名前!ガシッ

あなた
『いっ!!!!!!!!!』

さとみ
うお!?え、どした

あなた
『い、、いや、、、なんでも、、、』

さとみ
、、、、バッ((シャツを強引に上げる

あなた
『、、、お、おい!!!』

さとみ
この傷、、、、どうしたんだ((真剣な低音で

あなた
ビクッ『えと、、、、、、その、、、』

さとみ
、、質問を変える

さとみ
誰にやられた

あなた
『、、、お前には関係ない』

さとみ
関係ある!

あなた
『ないよ!だから引っ込んでてよ!もう巻き込みたくないの!!!』

さとみ
え、

あなた
『お願い、、、放っておいてよ、、』

さとみ
それは無理だ

あなた
『ッ!なんで!?』

さとみ
ギュッ好きだからだよ!!!

あなた
『、、、、え?』

さとみ
好きだから、笑っててほしいって思うのは、、、ダメなのか?

あなた
『馬鹿だよ、、、、さとみ、、、馬鹿すぎるよ、、、こんなわたしを、、、』

さとみ
馬鹿かもしれないでも、それでも、好きだ

あなた
、、、、

さとみ
あなたの前世の名前?

あなた
『わ、わかったから、、さ、み、、耳元で話さないで』/////

さとみ
!かーあい♡((耳元

あなた
『ッだから!馬鹿!』

さとみ
wwwよかった、少し戻ったな

あなた
『、、ありがと』

さとみ
あとは、、、その声だな、、、

あなた
『これはもうしょうがないんだけどな、、、』

さとみ
とりあえずだけでも何があったか教えてくれないか?

あなた
、、、、コクッ
そして私はすべてを話した
さとみ、、話を聞いて得る途中からなんかなんというか、、鬼みたいな表情になったのは私の気のせいだろうか、、、、

さとみ
そんなことが、、、

あなた
、、コクッ
ガサッ

さとみ
誰だ!?

ななもり。
あ、ごめん、盗み聞きするつもりじゃなかったんだけど、、

さとみ
あ、なーくん

あなた
『なー、、くん、、』

ななもり。
久しぶりあなたの前世の名前

ななもり。
ギュッ

あなた
!

ななもり。
、、、寂しかったよ、、、

あなた
、、ニコッギュッ

あなた
『ごめんね、なーくん、無事でよかった』

ななもり。
うん

ななもり。
ところで、さっきの話だけど、、、ほんと?

あなた
コクッ『一言一句ね』

ななもり。
それじゃあ勇者あなたの前世の名前を侮辱した件と虐待した罪でそいつらをとらえるか

あなた
『でも、、迷惑かけるからいいよ、それぐらい、、もう、、、耐えられるし、、、』

あなた
『迷惑、、、かけたく、、ないし、、、、』

ななもり。
迷惑なんかじゃない!!手伝いたいんだ!

あなた
ビクッ

あなた
『、、、でも、、、、』

さとみ
あなたの前世の名前、、、、俺たちじゃ、、だめ?

あなた
、、、、『もう、、、これ以上かかわらないで、、、、』

あなた
『私はもう、、、あなたの前世の名前なんかじゃない!!!!!!!!』ダッ

ななもり。
あなたの前世の名前!!!!!

あなた
『もう私は、、、誰も、、、傷つけたく、、ないのよ、、、』

莉犬
あれ、、君どうしたの?

あなた
『り、、、いぬ?』

莉犬
うん、俺は莉犬だけど、、、、その呼び方って、、、

莉犬
ねぇ、もしかして君って、、、

ななもり。
あなたの前世の名前ー!!!

さとみ
あなたの前世の名前ー!!!!!!

あなた
ビクッダッ

莉犬
まって!ガシッ

あなた
!!『はなし、、て、、、』

莉犬
いやだ

ころん
なになに~?どうしたの?

るぅと
何かあったんですか?

ジェル
なーくんにさとちゃん、、、どうしたん?

るぅと
、、、この子がどうかしたんですか?

あなた
『、、、、して、、、』

るぅと
え?

あなた
『はなして、、、』

ななもり。
ごめん、でもそれはできないよあなたの前世の名前、

ジェル
あなたの前世の名前?

ころん
え、、、?

るぅと
あなたの前世の名前、、、なんですか、、?

あなた
『違う、、、おれは、、、男だ、、、』

ジェル
隠しても無駄やで

あなた
『、、、』

主
あまりいい再会になりませんでしたね~

かな
お前がそうさせたんだろ

主
ま、まぁね、、、💦そうなんだけどさ、、

主
はぁ、、、スランプや、、、、

かな
どんま

主
ひでぇなwww

かな
はぁ~、今日のツイキャス最高やったわ

主
お!聞いた?

主
まさかジェル君の声をほかのメンバーと聞けるなんて!!

主
って思いながら聞いてた

かな
でもやっぱ、、、

かな
さとジェルなんよな!!

主
、、、

かな
、、、、、、あれ?

主
、、、おつぷりぃ!

かな
え?は?え?、、、と、とりまおつぷり、、(なんだったんだあいつ、、)

主
(すまんわが友よ、、、でも私は、、、)

主
(『さところ』推しなのだ!!!!!!)
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第9話 4
「主」との夢小説、ココにあります
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!