連載中
ブルーロックの最強マネちゃん♡

- コメディ
- 夢小説
- デイリーランキング最高 43 位(すべて)
親が小さい頃他界してしまい、おばあちゃんの家にずっと暮らしていた私は毎日暇をしていた。
生きがいを無くした私は「もういっそこのまま死のうかな」そんなことを考えながらふらふらと散歩している時だった、白と黒の独特な柄をしたボールを見つけた。
きっと誰かが忘れて行ってしまったのだろう、
ドコッ‼︎試しにそれを蹴ってみると案外楽しかった。
その日から私は毎日公園に行ってそのボールを蹴って遊んでた。家に帰って調べてみたらそれは「サッカー」と言うスポーツらしい。
それから私は本格的に色々な練習をした。
近所の人からも、全国にもいけるぐらい上手いんじゃない?すごい✨と色々言ってもらい、私自身も「世界一」になりたいと言う生きる目標が出来たので嬉しかった。
が高校生になった今、学校に行くだけでもギリギリでチームやクラブに入ろうにもお金が足りずその夢はすぐに諦めた。
結局私はまた目標を失い、もうサッカーもやめて将来のために勉強をしようそう思っていた時だった。
絵心甚八と言う男から青い監獄プロジェクトに来ないかと誘われる。
「きっとお前の欲しい物がみれる」
そう言われて興味が沸いた、そこから私のマネージャーとしての人生が始まった
⚠︎更新めちゃ遅+下手。
作者の自己満足です
2.18.25 デイリーランキング(すべて) 89位🎉
2.19.25 デイリーランキング(すべて) 43位🎊
生きがいを無くした私は「もういっそこのまま死のうかな」そんなことを考えながらふらふらと散歩している時だった、白と黒の独特な柄をしたボールを見つけた。
きっと誰かが忘れて行ってしまったのだろう、
ドコッ‼︎試しにそれを蹴ってみると案外楽しかった。
その日から私は毎日公園に行ってそのボールを蹴って遊んでた。家に帰って調べてみたらそれは「サッカー」と言うスポーツらしい。
それから私は本格的に色々な練習をした。
近所の人からも、全国にもいけるぐらい上手いんじゃない?すごい✨と色々言ってもらい、私自身も「世界一」になりたいと言う生きる目標が出来たので嬉しかった。
が高校生になった今、学校に行くだけでもギリギリでチームやクラブに入ろうにもお金が足りずその夢はすぐに諦めた。
結局私はまた目標を失い、もうサッカーもやめて将来のために勉強をしようそう思っていた時だった。
絵心甚八と言う男から青い監獄プロジェクトに来ないかと誘われる。
「きっとお前の欲しい物がみれる」
そう言われて興味が沸いた、そこから私のマネージャーとしての人生が始まった
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全47話
93,969文字












