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第27話

25話…🌸



_あなたside_



え………///



私……論に……



つい先ほどの事を思い出すと、
自然に顔が赤くなってくる。



あれ"初めて"だったんだけど…///
青凪 論 (ころん)
青凪 論 (ころん)
あなた……//
あなた

は、はい……///





今は論に話しかけられただけで意識してしまう…



そのうえお互い気まずい空間になっている。
青凪 論 (ころん)
青凪 論 (ころん)
さっきの事は深く考えるな…// ほら…もう話は終わったから三里の所行くよ…//




(ギュ)



論に手を繋がれた。



ダメだ…どんなに耐えようとしても顔は赤くなるばかり…



今日の私…可笑しいよ//



今日の論は昔"好きだった頃"の印象と全く同じだから、こうやって意識しちゃうのかな…



でもこうして昔みたいな感じを贈れるのも今日だけなんだよね…



月曜日からは元通りだもん。



と考えているうちに、
三里の居る場所に辿り着いた。
桃瀬 三里 (さとみ)
桃瀬 三里 (さとみ)
2人ともお帰り。にしても少し時間かかってたな… 何かあったのか?w (あなた…今度こそ論と恋が実っちまったのか…? それだけは辞めてくれよ…)
青凪 論 (ころん)
青凪 論 (ころん)
……///
あなた

へ!?// あ…えっーと……




どうすればいいわけ!?



論は黙って下向いてるし…!!



こうなったら……



無理矢理にでも三里に納得させるしかない!!
あなた

此処って人多いじゃん?三里が席を取ってくれた事には感謝してるんだけど、
ほら…出来るだけ人が少ない所でお花見したいじゃん?だからね…論が人が少ない所を探してくれたの…!




何か地味に三里に申し訳ないこと言ってるよね。



三里が早く来て場所取りしてくれたのに…



でも私マジで感謝してるから!!



それは分かっておくれ。



あなた

だよね?論?(圧)

青凪 論 (ころん)
青凪 論 (ころん)
あ…うん/// (まぁ人が少ない所を探してたのは事実だけど…//)
桃瀬 三里 (さとみ)
桃瀬 三里 (さとみ)
何だそういうことか… ビックリしたわw(今はあなたの言葉を信じておこう…)




そして私達は、その後もお花見を続けた。



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バカ主です☆
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どうも主です。
バカ主です☆
バカ主です☆
今日は投稿が遅れてしまい
申し訳ありません…
バカ主です☆
バカ主です☆
家の事情とかで遅れてしまいました…
バカ主です☆
バカ主です☆
ネタ切れして投稿が遅れた訳じゃないので、ご安心ください!!
バカ主です☆
バカ主です☆
まだまだストーリーは続きますので
バカ主です☆
バカ主です☆
以上主からでした。