第12話

幼少期のトラウマ(後編)
487
2023/05/03 11:40 更新
ガチャ
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
……?(お母…さん?)
そして彼は………今、一番開けては開けてはいけない、"魔"の扉を開けてしまった…(ただの扉です)
そこには、まだ幼い彼が見るにも耐えがたい光景が広がっていた……
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
え?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
お母さん!お母さん!どうしたの!?ねぇ!お母さん!!!
彼はとある部屋の扉を開けた…そこには、自分を産んでくれた、大好きな母がうつ伏せに倒れていたのである……
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
お母さん!どうしたの!?大丈夫!?
そう言って彼は母親を揺するが一向に返事はない。ましてや今、この家には母親とHegadelの二人しか居なかった。(父親は出張か何かだと思っといて下さい)
モブ
………………
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
ッ!?…………… 
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
お…かあ……さん………?
彼が何度呼び掛けてもただ、部屋に1人の声だけ響く
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
あっ…あ……あぁ…
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
(どっ…どうしよう!?救急車を呼ばないといけないけど…えっえ~っと…) 
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
ヽ(д`ヽ彡ノ´д)ノ
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
とりあえず…電話電話…
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
(えっ~えっと…あれ?救急って110と119どっちだったっけ?)※正しくは119です 
何回か迷って、震える手で彼が押した番号は…
     
    
    
    
   
                  



ツーツー
カチャ
モブ
はい。救急ですか?火災ですか?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
ッ!えっと、えっと、きゅっ救急です!
(良かった~119で合ってた…)
モブ
何の用件かな?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
えっ、えっと、おっお母さんが…たッ倒れてて……
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
えっと……そっ、それで…
モブ
大丈夫だよ。だからゆっくり、落ち着いてお母さんの今の状態を教えてくれるかな?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
はっ、はい…
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
えっとえっと、
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
おっお母さんが……うつ伏せになって倒れてて、そっそれで…
モブ
(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)
ごめんなさい。ふざけました。一応頷きです
モブ
大丈夫だよ。落ち着いて。
モブ
じゃあ、お母さんはここ最近何か変わったこととかあったかな?
モブ
例えば、「お腹がいたい」、「熱が出る」、みたいな…
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
う~ん…多分無いと思います…
熱は出てないので…
モブ
そっか…それじゃあ、お父さんは居るかな?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
ッ…え?
モブ
え?
二人
え?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
おっ、お父さん…ですか…?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
えっと、お父さんは…
今、いや、"しばらく家にいない"です
モブ
っえ?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
?どうしたんですか?
モブ
いっ、いや…?
モブ
なっ、なんでもないんだよ!?ただ…お父さんが居ないなら…
モブ
(どうしような…救急車で搬送するにしても付き添いの人←(伝われ)は…出来たらお父さんとかが良かったけど…お父さんも居ないとなると…)
モブ
それじゃあ…おばあちゃんとか、おじいちゃんはおうちの近くに住んでたりしないかな?
少年考え中
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
居ないです…
モブ
そっか…
モブ
じゃあ、お家の住所を教えてくれる?
ようやくここまで書けた…((((出てくんな
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
(*´・д・)…じゅっ住所…ですか…?えっと、そっそれはその~… 
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
(どうしよう…お母さんには「知らない人に名前とお家の住所と電話番号は聞かれても絶対に教えちゃダメだからね?」って言われてるし…どうしよう………)
モブ
…(多分お母さんかお家の人に家の個人情報教えてはダメと言われてるんだろうな…)(こいつ察しがいいな…((←お前が書いたんだr(殴
ヤバイヨヤバイヨ1000文字超えちゃったよ((((だから出てくんな
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
えっと…お、お母さんに「知らない人に名前とお家の住所と電話番号は聞かれても絶対に教えちゃダメだからね?」って言われてて…
モブ
(な~るほど…やっぱりそうだったか…)←勘良すぎない?part2(((←お前が書いたんだろ
モブ
そ~っか…(どうしような…家の住所とかが分からないと救急車を出せないんだよな……)
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
(でっ、でも…教えないと…お母さんがもしかしたら助からないかもしれないから……でも…)
(Hegadel)少年の心の中
天使「ダメですよ。お母さんに言われた通りに知らない人に個人情報を教えたらダメですから。」
悪魔「いやいや!今はそんな甘ったれた事を考えてる場合じゃ無いんだから!少しは約束を破って、自分の母親を助けたらどうだ!?」
なにこれ










少年試行錯誤中(?)
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
(えっと…お母さんには、教えちゃダメって言われてるけど……しょうがない!申し訳無いけど、後で謝ろう!)
悪魔side優勝!(?)
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
えっと…家の住所を言っても良いですか…?
モブ
…?(この少年は何を言ってるんだ?(?))君が何を言ってるんだ?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
あっ、あの…?
(゜゜;)
モブ
……………(゜ロ゜)ハッ!
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
だ、大丈夫ですか?
モブ
う、うん…ごめんね。
なんかよく分かんないけど権力行使(?)謎の力で意識が飛んでたんだ…(?)
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
?(この人は何を言っているんだ…?)
ちゃっかり忘れ去られたHegadel少年の母親
モブ
まっ、まぁ…そんな事は気にしないで、今、言ったこと、もう一回言って貰えるかな?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
は、はい…。
え~っと、「家の住所を言っても良いですか?」
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
って言いました
モブ
なるほど…分かった。それじゃあ、お家の住所を言ってくれるかな?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
はい。家の住所は…
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
○○の△△で、~~~~
(家の住所なんてどうやって書けば良いのよ…)
モブ
なるほど…(part2)分かった、ありがとう。それじゃあ、あとはお姉さんがやっとくから、後は任せて。
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
は、はい…
だいぶカットして、消防署に救急の要請が入ったとき(?)(((←伝われ
スピーカー「(Hegadel少年の家の近くの特徴?というか、周りの情報)」 










ピーポーピーポーウ~~~~ン(←頑張って救急車のサイレンを文字起こししました)
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
!(確か電話のお姉さんは「救急車の音が聞こえたら、玄関の近くで手を振ったりして教えてあげて」って言ってたな…)書いてないでごわす(?)
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
お~い!こっちで~す~~!
(手をブンブン振る)
キキーッ(救急車が家の前で停まる音)伝われ
モブ
君かな?電話をくれたのは?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
はい!早く!お母さんが!
モブ
うん。分かった。それじゃあ、僕はお母さんの所へ案内してくれるかな?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
は、はい!こっちです!
モブ
おーい。お母さ~ん。聞こえますか~?
(救急隊員)
モブ
…。
(母親)
モブ
~~~~
(救急の事とか色々(?))
カット
モブ
よし!早く救急車に!
モブ
はい!
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
( ゚д゚)ポカーン
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
あ…あの……僕は…?
モブ
!あぁ、君はお兄さん達(自分達)と一緒に付いてきてくれるかな?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
はっ、はい…
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
あの…
モブ
?どうしたの?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
友人霊夢と魔理沙に連絡を取っても良いですか?
モブ
まぁ…良いけど……なるべく早くね
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
はい!ありがとうございます!
モブ
おーい!早く救急車に乗れ~!(遠くから)
モブ
はーい!今いきま~す!
モブ
それじゃあ、早くお兄さん(自分の事)みたいにならないように早く救急車に来てね!
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
は、はい!
prrrrprrrr(電話の音伝われ)
霊夢
霊夢

どうしたのよ?Hegadelこんな遅くに?(午後8時位)
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
えっと…取りあえず、魔理沙ちゃんにも電話…してくれない?
霊夢
霊夢
え?どういう事?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
事情はあとで話すから!電話したら、○○病院に来て!魔理沙ちゃんにもそう伝えといてね!じゃ!
(早くしないと怒られちゃうかもしれないからね…)
霊夢
霊夢
?えっ、ちょっ、まっt
ブチッ(電話が切れる音)
霊夢
霊夢
えぇ…一体何なのよ…でも…なんか…焦ってた?
霊夢
霊夢
まぁ…取りあえず魔理沙に電話しよっかな…
prrrrprrrr(part2)
魔理沙
魔理沙
?どういうしたんだ?霊夢?
霊夢
霊夢
あぁ…魔理沙…何かね?実は…
少女説明中
魔理沙
魔理沙
なるほど…?じゃあ、今すぐその○○病院に行くか?
霊夢
霊夢
え?こんな遅くに?
魔理沙
魔理沙
いや、なんか焦ってたんならHegadelの家に何かあったんだろ…私達に電話してくるってことは…
霊夢
霊夢
まぁ…確かにそうね…分かった。
霊夢
霊夢
じゃあ、私達も親に言って行くわよ!○○病院に
魔理沙
魔理沙
おう!
少女移動中










ウィーン(自動ドアの開く音)
霊夢
霊夢
はぁ、はぁ…
霊夢
霊夢
魔理沙は…?Hegadelは…?早く二人と合流しないと…
魔理沙
魔理沙
!霊夢!
霊夢
霊夢
!魔理沙!
霊夢
霊夢
良かった…取りあえず魔理沙と合流できて…
魔理沙
魔理沙
まぁ…そうだな……っていうか、そんな呑気な話をしてる場合じゃないんだよ!早くHegadelと合流しないと!
霊夢
霊夢
確かにそうね…早く行きましょ!
魔理沙
魔理沙
うん!
少女少年Hegadel捜索中…
Hegadel side
僕は霊夢と電話で話をした後、すぐに救急車に向かった
そして、救急車に乗ったときに僕が見た光景は…






モブ
○○さーん(Hegadelの母親)聞こえますかー? (救急隊員)
モブ
………
(母親)
なんやかんやで救急車に乗せて…(どう書けばいいか分からん(((殴)





搬送中




そして、救急車から病院までの車内でも救急隊員お兄さん達はお母さんの事を一生懸命助けようと色々なことをしていた
そんな中、僕はただひたすらに(お母さんの)手を握って無事を祈るばかりだった
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
ギュッ…(お願い…無事で居て……神様…お願いします…)
そして、そんな、ただひたすらに祈っていた時間はとても、普段よりも(?)長く感じた
そして救急車が病院に着いたら、救急外来?みたいなところに多分お医者さんとか看護師さんがいた。その時、改めて実感した。お母さんの為にこんな多くの人が必要になるのだと…
モブ
~~~
(何か色々会話してる(?))
モブ
~~ー!
ガラガラガラ←担架を運んでる音(?)
モブ
Hegadelもついてきてくれるかな?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
、はい!
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
(二人レイマリ何時いつ来るんだろう…?)
そんな不安ことを抱えながら僕は病院内へと足を踏み入れた…


視点終了
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
(お願い…早く…早く…)
霊夢
霊夢
(遠くから)Hegadel~!ハァ、ハァ
魔理沙
魔理沙
(遠くから)お~い!ブンブン(手を振る)
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
!(霊夢…魔理沙…きてくれた…!)
霊夢
霊夢
なんなのよ!?急に!?早く状況を説明してよ!?
魔理沙
魔理沙
ちょっ、!霊夢!落ち着け!ここは病院何だから静かにしないとダメだろ…
霊夢
霊夢
魔理沙…そうね…ごめんね…Hegadel……つい…勢い余って…
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
(-ω-。)訳:ううん大丈夫だよ。
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
それに、こっちこそ、急に何の説明も無しに急に「病院来て!」って言ったら混乱しちゃうし…
魔理沙
魔理沙
まぁまぁ、取り敢えず、状況を説明してくれるか?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
!うん…
少年説明中
霊夢
霊夢
なるほど…そうだったのね…
魔理沙
魔理沙
まじか…
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
霊夢
霊夢
(Hegadel…)
魔理沙
魔理沙
(私たちより…絶対にHegadelの方が辛いに決まってる…何か…何か話題を変えないと……今、この場の空気を打開できる話題は…?)
魔理沙
魔理沙
(!そうだ!)
魔理沙
魔理沙
な、なぁ…Hegadel…?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
?どうしたの?魔理沙?
魔理沙
魔理沙
えっと…今、私たちに出来ることは少ない、ましてや無いかもしれないけれど…でも!
霊夢
霊夢
でも…?
魔理沙
魔理沙
えぇっと…
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
フフッ
霊夢
霊夢
え?
魔理沙
魔理沙
え?
霊夢
霊夢
何で…笑って…?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
いやw魔理沙が多分「この場の空気を変えよう」と思って「頑張って話題を出そうと思ったのかな~?」って思ったら笑えてきちゃって…
魔理沙
魔理沙
なっ…!/////
魔理沙
魔理沙
おっ、おま…///早く言えよ!恥ずかしいだろって…/////
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
(*´σー`)エヘヘ
霊夢
霊夢
(*´-`)ホッ
(二人が笑顔になって良かった…)
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
まぁ…でも…ありがと( ・∇・)
おかげでちょっと気持ちが和らいだかも…
魔理沙
魔理沙
そ…そうか…?なら、良いんだが…
───少年少女(小さい声で)お喋りと言う名のカットだぜ☆(((は?───










プッ(手術が終わったときのランプが消える音←伝われ)
三人
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
先生!お母さんは…
モブ
君は…(Hegadel母)のお子さんかな?
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
はい!
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
で…二人は僕の友達で…一応病院に来てもらいました…
霊夢
霊夢
m(_ _)m
魔理沙
魔理沙
m(_ _)m
モブ
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
お母さんは…?無事ですか…?
モブ
…我々も…最善を尽くしました……
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
っえ…?
モブ
タッタッタッ(去ってく)
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
………
霊夢
霊夢
ッ…(Hegadel…)
魔理沙
魔理沙
……(は…?嘘…だよな…?あぁ…そうだ…これはただの冗談だ…よな…?)
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
…入ろ……二人…
霊夢
霊夢
分かったわ…(本当は本人が一番辛いはずなのに…)
魔理沙
魔理沙
うん…
ガラガラ(?)
モブ
………
(母)
そこには、霊安室で眠っている母親の姿がいた




その後、医師に死因を聞いたら
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
あ…あ…お母さん…お母さん…お母さん!!
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
お母さん!!(号泣)
(そんな…「鶏肉の食中毒」だなんて…)
霊夢
霊夢
ッ…(啜り泣き)
魔理沙
魔理沙
……(静泣(静かに泣いてる))
魔王Hegadel(子供)
魔王Hegadel(子供)
二人とも…ごめんね…僕のために……
魔理沙
魔理沙
良いんだよ…別に…
霊夢
霊夢
そうよ…一番辛いのはあんたなのに……
主
スクロールガチでお疲れ様でした!
記録:4755文字
(たく氏の配信見ながら書いてた)

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