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第1話

🔫🎲(学パロ)
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2026/01/18 14:17 更新
🔫×🎲



伏字有の時となしの時があります



配信見ていない&徒会の時以外🔫さんが出てるのは見ていない&🎲さんの配信も見ていないので口調とか特徴が掴めてないので解釈違いがあるかもしれません。



解釈違いが出たら見るのを辞めるのか脳内で口調変えて下さい。



一応🔫×🎲です

彼シャツならぬ彼ジャージ

捏造しかないです。

いわゆる学パロ?的なやつです

学園の名前も何もかも捏造であり私のもうそうです

一応付き合ってます多分

それでも良ければどぞ。



























2時間目_音楽授業終わり



移動教室だった為、僕は眠そうに廊下をのんびり歩きながら教室に戻っていた。



教室に戻って席につき、少し仮眠を取ろうとして机に伏せた時、ガラッと勢いよく扉が開いた



葛葉「誰か体操服貸し……って、あ、渡会!!体操服貸してほしいんだけどー!!」



🎲だった。体操服を借りに来た見たいだけど、僕じゃなくて♦☕に借りるらしい。



…一応僕達付き合ってると思うんだけど、🎲は気にしないのかな。



渡会「えッ!?あ~…実は他の人に貸しちゃって…渡せないんですよね」



叶「良いけど…5時間目に使うからそれまでに返してね。」



そう言って体操服が入った袋を差し出したら🎲は受け取ってニヤッと笑い



葛葉「ちゃんと返すって!!あの🎲さんだからな!!」



…あの🎲さんとか聞いたことないんだけどね



葛葉「んじゃ、もうチャイムなるからまたな!!」



そう言って🎲は走っていった



僕は🎲が見えなくなるまで見届けて机に伏せて寝た



授業が始まって数分してから数学の先生が教科書で頭を軽く叩いて起こして来た。



「授業中だからいい加減起きなさい。それでも生徒会長か?」



叩かれた頭を撫でながら



「次から気をつけま~す…」



その場しのぎで謝る



先生が黒板の方に行くと僕はグラウンドの方を見る。



ドッジボールをしてたみたい。



僕は🎲の着てるジャージを見てにやけがとまらなくなり、下を向いてごまかした。

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