どうも、真田です。
誠に身勝手ながらお知らせを。
この作品は、このアカウントにふれる時間が少なく、更新頻度がかなり遅くなっております。
それを改善するべく、サブ垢のこの垢での連載を停止して、本垢(真田藍)での連載に変更する予定です。
1話からの再連載というかたちで、もう一度この作品を作っていけたらなと思っております。
本当に申し訳ありません。
作品リンク等は下の通りです。
作品公開と同時にリンクは有効になります。
急なお知らせで申し訳ありません。
何卒宜しくお願いします。
『言葉の値段』
『あの夏に、思い出を捨てた。』
再連載版です。
作品公開と同時にリンクは有効になります。
誠に身勝手極まりなく、大変申し訳ないですが、何卒宜しくお願いします。











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。