第7話

自己紹介
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2026/02/10 06:37 更新
伊豆見真陽琉(あだ名はまひ。でも本当に信用した人にしか下の名前は教えてない)
伊豆見家当主
21歳
身長は16cm
体重は42kg
運動神経がいい
制服は2つある
反転術式は出来ないけど、五条悟のように自分や大切な人が死にかけるとできるようになる
領域展開は出来る(名前は後ほど)
ひとつは五条悟の高専時代の制服
もうひとつは虎杖悠仁のようなフードが着いた制服でダボッとしてる。ズボンは五条悟の高専時代のズボン
警察学校の中では怪しまれないようにフードの方の制服を着ている
呪言を使う時は黒いマスクをつけてる

術式は呪言だけど少し違う
呪言師のように口で言って言葉を出すことができるが、伊豆見家は少し違って呪具に自身の呪力を纏うことで、呪具で攻撃した部分に攻撃を当てることができる。
例えば刀に呪力を纏って心の中で爆ぜろというと、刀で刺した部分から爆ぜる

メリットは言葉を出さなくていいのでどんな攻撃が来るか敵には分かりにくい。
刀を使うので術式を持ってると思われにくく、最初の一撃は塞がれても体に刺せばダメージが入る
釘崎野薔薇のように体の一部に刀を刺して攻撃するのはまだできない
でも、もう少しでできる

デメリットは2度目の攻撃も2級くらいなら攻撃は当たるが宿儺のような呪霊には刀を掴むことができると攻撃は当たらない

刀からじゃなくても呪言は出せるが狗巻棘同様、喉に負荷がかかる。
今回は警察学校での任務なので竹刀袋を見られたら困るので呪言を使ってる
刀を深く刺せばさすほど威力が増すので近接戦闘は強い
刀に自身の血を着けると刀を操作できる(赤血操術的な)

何故こういう術式になったかと言うと元々は狗巻家の分家でそもそもの術式では血を付着させることで呪具を操作することは出来なかったが伊豆見家と加茂家の人が結婚した時に今の術式が出来た

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