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第1話

Prolog
196
2023/09/26 14:48 更新
自分はとある理由で苺プロ事務所にきていた。
星野  ルビー
星野 ルビー
そーだそーだー

あなたちゃんは
アイドルとかやっぱ好き?
(なまえ)
あなた
はい。
大好きです……。


言っていいかわかりませんが、、、
星野アイ推しです。
星野  ルビー
星野 ルビー
まじ!?やば私も〜やっぱあの輝きは
永遠だよ〜
星野 アクア
星野 アクア
喋りすぎてお客さん困らせんなよー
黒川 あかね
黒川 あかね
ルビーちゃんとあなたちゃん仲良いねぇ
アイドル志望のこともあり
なにかとここの人たちとは話しやすい。

そんなことを感じる矢先
不意に玄関があいた。
星野  ルビー
星野 ルビー
んー?ピンポンもしないで
来るなんてだれだろ?
星野 アクア
星野 アクア
俺いってくる。

はーい
星野 アクア
星野 アクア
、、、、、、え?
星野  ルビー
星野 ルビー
ん?
星野  ルビー
星野 ルビー
って、、、、は、は?
(なまえ)
あなた
?どうかしたんですか、、、って!?
入ってきた人物は

紫色の長い髪を揺らし慣れた足取りで入ってきた。
そう。その人物は……





推し。






星野アイ。
(なまえ)
あなた
え、え、?
困惑して固まっていた所、

なんとアイ、、、らしき人物は私の目の前に来た。
(なまえ)
あなた
星野アイ、、、?
星野 アイ 、、、?
星野 アイ 、、、?
、、、ごめん。黙って
(なまえ)
あなた
は?えいや
謎に黙れと言われたその時














星野アイは私に拳銃を構えた。





(なまえ)
あなた
はい?





推しに拳銃、むけられました。
____________________


To Be Continued……

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