最近、最終話とあとがきを一緒に書く人が珍しいなって?
色々言いたいことがあるので別で書いてるんです!
まず、この小説は私の恋愛小説初のランクインとなります
本当に嬉しいです!最後まで読んでくださったみなさんのおかげです
ありがとうございます!
私の小説で初めてランクインしたくらいの嬉しさです!
本当に感謝してもしきれないです!!
そして次にめちゃ重要です
この小説は狂ってます
あくまでもフィクションです
彼らはこんなに狂っていません
現実と混ざらないように(現実とは混ざらないと思うけどね)
てな感じです
次はノンフィクションでランクインしたいです!
アカウント変わってもよろしくお願いします











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。