中島「盛り上がってますかっ!!!!!」
U:nity「いぇーい!!!!」
どうも、あなたの名字あなたです、気付いたらあと4時間程で自分の誕生日が終わりそうなのに中島健人のライブを見てます。
なぜでしょう。.........自分が来たからです()
てか盛り上がってますかって最初の方に言わない???いまアンコールだよね???
てかU:nityめっちゃ声でかいんだが、のど飴持ってる子結構いたよ????
...気づいたら中島いなくなったんだけど(
あー規制退場ってこんな感じなんだ、わたしも帰えr「すいませーん」
あなたの名字「はい、?」
「中島さんに連れてこいって言われたんですけど...」
あなたの名字「あ、マネージャーさんですよね!お疲れ様です!!差し入れ届きました?」
「届きました!!うなぎパイですよね、わざわざありがとうございます!中島さん嬉しそうでしたよ」
あなたの名字「あぁ、それは良かったです、笑」
「昨日からすごい嬉しそうな顔してたんですよ、中島さん」
「あなたの名字さんが浜松来てくれるって喜んでましたよ、笑」
あなたの名字「いや〜、大袈裟ですけど、笑」
「相当あなたの名字さんのことが可愛くて仕方ないんだと思います、笑」
あなたの名字「そんなことないと思いますけど、笑」
「ここが中島さんの楽屋です!ごゆっくりどうぞ、笑」
あなたの名字「ありがとうございます、笑」
ガチャ
あなたの名字「なかじま〜来たけd」
......わたし今何されてんの??え待ってハグされてる怖いんだけど!!!!!⬅️
待ってこの人めっちゃ熱いしめっちゃ汗かいてるんだが!!!!(
あなたの名字「痛い痛い痛い痛いてか暑いんだけど!!」(
中島「...好き」
あなたの名字「......エ?」
あなたの名字「あのー、中島さん、......とりあえずシャワー浴びてきてくれない????」
中島「......」
大人しく楽屋出ていったんだけど。シャワールーム行ったってこと????
-----待つこと15分-----
中島「ただいま〜」
あなたの名字「おかえり」
......いつもの中島健人に戻った。⬅️
中島「まじで来てくれてありがとうね?」
あなたの名字「いやぁ、ほんとだよ、あと数時間で誕生日終わっちゃうのにインライ出来なかったし」
中島「あ、そうだ、バースデーギフト、ちょっと待ってて?持ってくるから」
あなたの名字「え今あるの???」(
中島「はい、誕生日おめでとう」
あなたの名字「ありがと、開けていい?」
中島「もちろん」
あなたの名字「自分がアンバサダーのやつなんだ、笑」
中島「っふ、笑 バレた?笑」
あなたの名字「それくらい分かります、笑」
あなたの名字「え時計じゃん!めっちゃ可愛い!!!これほんとにいいの?」
中島「うん、笑」
あなたの名字「えまじで?めっちゃ嬉しいんだけど、笑...えまってこれどうやってつけるの??」
中島「これちょっとコツいるんだよね、貸して?」
あなたの名字「はい」
中島「ん、ありがと いつもどっちにつけてる?」
あなたの名字「右!」
中島「...よし、おっけー」
あなたの名字「わーい、ありがと、笑」
中島「いーえ、笑 今からインライしてきたら?」
あなたの名字「そうだね、ホテル戻ってインライしようかな、笑」
中島「じゃあ明日の観光はまた連絡するね」
あなたの名字「ん、ありがと」
中島「じゃあまた明日ね」
あなたの名字「ん、またね〜」
Happy Birthday Dear...あなたちゃん🎂
時計をプレゼントする意味には「これからも同じ時間を一緒に刻んでいきたい」「離れていても想っている」などなど...
どうしようIIIで終わらなかった!!!⬅️
IVまで行きます、笑 時系列的にリアルタイムで進むようにしてるので明日の夕方〜夜あたりには更新します!!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。